03«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.»05

サラリーマンシングルの道2012

ゴルフは好きだがゴルフクラブ(ギア)はもっと好き!な、ゴルフオタクがシングルハンデを、せめて道具くらいシングルに見える様に拘り精進していく奮戦記を綴っていきます。それに加えて数年前に急遽再燃したガンプラ製作もレポートしていきます。

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

cm --   tb --   page top

キャロウェイ XHOT PRO フェアウェイウッド 

発表されてから実は『PRO』があることを知って3ヶ月。ゴルフフェアで詳細を確認してオーダーして2ヶ月。ようやく手元に物が届きました!!


キャロウェイのXHOT PROフェアウェイウッドです。
現在通常品もプロもかなりのオーダーが入っているらしく、スペック(特にプロの3W)は入手が困難になっている様です。
通常品に関しては興味なかったのでノーマークで詳細はわかりませんでしたが、プロに関しては基本受注生産のスタイルに加え全体的なオーダー過多で予定納期3月末~だったのが約1ヶ月ずれ込んだ感じになりました。

待ち望んだこのクラブのシャフトはもちろんこれ!

ツアーADのGT-7のSです。
自分の中ではここ数年のGDのシャフトの中で一番良い感じです。

さてシャフトは今さらなんでヘッドの方を見ていきましょう。
ヘッドサイズに関しては160ccと小型のヘッドになりますが、今年発売のプロモデルを含めた各社のヘッドは小型化してますのでプロモデルとしては標準サイズでしょうか?


続いてフェイス部です。
ややディープと言えばそうなりますが、非常にコンパクトなバランスに収まってます。
当てにくいほどディープじゃないし、ティーショットやラフで潜ってしまいそうな程シャローでもないといった感じ。
何がどう変わるかは置いておいて、プロに関しては見ての通りシンプルなストレートなスコアラインが刻まれています。
変に拘ったデザインのものよりこっちの方が良いし、スイートスポットに溝がないのも…なんで。


ヘッドを上から見た感じです。
洋梨型と言うほどのシェイプではありません。シンプルな丸形のヘッド形状で私もそうですが他メーカーのクラブとも組み合わせがしやすいです。
ここ数モデルテーラーメイドのクラブを使ってきましたが、厳密に言えばあのちょっと三角っぽい形状が何とも…。
ちなみにこのクラブのように国内仕様はグロスのブラック仕上げですが、US仕様のヘッドはダークグレーのマット仕上げでちょっとイメージ違います。
私も当初ソールのロゴのカラー違いかだけかと思い危うく手を出してしまいそうになりましたが、国内仕様が待ちきれん!と言う方はその点だけは注意した方がいいです。
US仕様は通販やネットでの購入が多いでしょうから、届いてからコレジャナイ感満載になってしまいますよ?

さて、実際に打ってみました。
まずはティーアップして。
飛んでいく球の飛び方はドライバーその物です!
イメージとしてはドォーンと大きな放物線を描いて飛んでいく感じです。飛距離に関してもドライバーと同じくらいは普通に飛んでいます。
続いてマットの上から。
これもメチャクチャ飛んでます。
通常FWを下から打つとやや低めの打ち出し角からスピンで上がっていくイメージなんですが、これは打ち出しから高いアングルで球が上がっていきます。

飛距離や球の高さも驚いたのですが、それより一番驚いたのはその打感。
正直打つまではプロモデルとは言え飛びスプーンなんでそれなりなんだろうと思っていました。しかし実際打ってみると柔らかい打感、低い落ち着いた音と予想と180度違っていました。
久々に打っていて楽しい感じが味わえました。

今シーズンは2オンチャレンジ増えそうです♪
スポンサーサイト

category: ゴルフギアあれこれ

cm 0   tb 0   page top

HGUC パーフェクトガンダム完成 

なんだかんだ言って3ヶ月近くかかってしまったパーフェクトガンダムですが、ようやくこれにて完成です。

前回で塗装まで終了していましたので、今回はデカール貼ってスミ入れしました。

最終的にこんな感じです


う~ん…何ともアンバランスな…w
自分の技量なのか機体そのもののデザインなのかは置いておいて、HGUCを使うことでメリハリが聞いた感じになったと思いたい!!


今回デカールに関しては

こんなものも用意したのですが、狂四郎のと言うよりアムロのガンダムと言ったイメージで行くことにしたので使いませんでした。
いつかジェットモグラを作ることがあれば使いたいと思います♪
そんなわけでデカールはロゴのデザインがイメージに近かったガンダムデカールのガンダムver.0079用の物を使って貼ってみましたが如何でしょうか?


チョッと汚くなってしまいましたが、シールド裏は最終的にこんな感じになっています。

今回プラモ狂四郎の物と言うよりMSVとしての1つの機体として作ってみたのでこんな脳内設定を考えてみました。

このパーフェクトガンダム(PF-78-1)はRX-78-2の予想を超える戦果に、連邦軍が立案したFSWS (Full armour System and Weapon System) 計画の中のプランの1つである。

同計画のフルアーマーガンダム(FA-78-1)が簡易装着型の増加装甲と補助推進装置と追加武装で構成されているのに対し、パーフェクトガンダムは増加装甲と言うよりも強化ユニットと追加ユニットをガンダム本体に追加装備する形になっている。

パーフェクトガンダムの追加ユニットはフルアーマーガンダムの物とは若干設計思想が異なり、対MS戦闘性能はそのままに対艦、対拠点攻略用に特化した設計となっている。
『戦艦一隻分の戦力』と言われるフルアーマーガンダムに対してブラッシュアップされバリエーション豊富な武器類、大出力、長時間の行動を可能とする燃料系(プロペラントタンク)の増量、装備の重量増を補いつつ更なる高機動を実現する為各所に配置されるスラスターユニットがその設計理念を物語っている。
この装備をもって単機若しくは小隊規模の少数戦力で敵陣内に侵攻し敵拠点を制圧すると言った作戦が立案されていた。
これには1年戦争後半、戦局が宇宙に移りソロモン、ア・バオア・クー、グラナダと言ったジオンの軍事要塞拠点の制圧を目論む連邦軍上層部のからのオーダーがあったとされている。

ユニット自体は一部設計上ガンダムのパーツと入れ換えて装着しているのでノーマルタイプへの変更は基地や格納庫内のデッキでの作業が必要となるが、緊急時には一部パーツはボルトアウトが可能となっている。

パーフェクトガンダムのユニットはチェンバロ作戦終了後、コンペイトウ(ソロモン)にて第13独立部隊に搬入されアムロ・レイ少尉のRX-78-2に換装されることになった。
これは星一号作戦を控え実戦の中で評価試験を兼ねた最終調整をしようと言うものだった。
1年戦争末期にはGMタイプの様々なカスタムバリエーション機も確認されているが、この機体のように現場で最終調整されながら使われていた事が多かったようだ。

またカラーリングはフルアーマーガンダムが迷彩を意識したOD色に塗られているのに対し、ガンダムの特徴的な白、赤、青を基調にしたトリコロールカラーになっている。
このカラーリングが採用された背景には、ジオンに対して『連邦の白い悪魔』としてのプロパガンダ的な要素が高かったと言われている。

その後パーフェクトガンダムは星一号作戦に参加のためア・バオア・クーへ向かうが途中、暗礁宙域にてジオンの威力偵察部隊と会敵する。
ここでジオンの新型の大型MSと戦闘になるも単機にてこれを中破し敵機を退ける事に成功している。
しかし武器類の取り回しの悪さと武器管制システムの不調が露呈し、スペック通りの性能を出すこと無くこちらもまた追加ユニットを破損。また戦闘終了直後背部バックパックの追加ジェネレータが不調をきたしオーバーロード、パイロットのアムロ少尉は追加ユニットを緊急パージする。
最終的にガンダムは通常装備(RX-78-2)のマグネットコーティング仕様に戻され、星一号作戦に参加している。

結局当初期待されていたスペックは発揮すること無く、追加ユニット自体も失われてしまったことからプロジェクトも終了した。

ってな感じでイメージしてみました。

色々思うところもありますが、30年越しで完成することができてホットしています♪
チョッと最近もたついてしまっていたんで次のはサクッと仕上げますよ~!!

category: ガンプラ製作 HGUC パーフェクトガンダム

cm 0   tb 0   page top

ツアーステージ 2013プロモデルキャップ CPT314 

今年のプロモデルキャップは通常の物とハーフメッシュタイプが発売されました。

通常タイプは前モデルとほとんど変わらない上に、どうせ後から〇〇モデルが出るはずなので保留。
ハーフメッシュタイプはチョッといかにも過ぎるのでどうしようかな~?と思っていたのですが、雑誌を見たら近藤プロなんかもすでに着用していたので購入決定!!


と言うことで、これがそのプロモデルキャップCPT314です。

今時っぽくダメージキャップになっています。
国内だと数年前に矢野プロが着用しその後石川プロが着用して流行りましたが、自分の中では一過性の流行りものと見ていましたが意外と息長いですねw
そんなわけでチョッと乗っかってみます


造りやロゴレイアウトに関しては特に大きく変更されているところはありません。


ただおでこにつくロゴは今年の春夏物のウェアの一部に採用されている新しいタイプのロゴが採用されています。
デザイン的にカッコいいかどうかは人それぞれですが、チョッとだけ目新しいんで良いんじゃないでしょうかね~?

ダメージキャップの登場でメッシュタイプは夏って言う概念もなく着用されるようになりました。
この春先はこれでいってみようと思います♪

category: ゴルフグッズあれこれ

cm 0   tb 0   page top

HGUC パーフェクトガンダムその7 

一応一通りの塗装が完了しました!
一先ず全体像がこんな感じ


…何でしょう?
このえもいわれぬオモチャっぽさは?w
カラーリングなのか自分の技量なのか…両方でしょうね…(^_^;)

後はちょこっとだけデカール貼って一気に仕上げます!

category: ガンプラ製作 HGUC パーフェクトガンダム

cm 0   tb 0   page top

プロフィール

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

FC2拍手ランキング

天気予報

アクセスランキング

FC2カウンター

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。