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サラリーマンシングルの道2012

ゴルフは好きだがゴルフクラブ(ギア)はもっと好き!な、ゴルフオタクがシングルハンデを、せめて道具くらいシングルに見える様に拘り精進していく奮戦記を綴っていきます。それに加えて数年前に急遽再燃したガンプラ製作もレポートしていきます。

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2013モデル X-BLADE709MC 

こちらも実は発売日に購入したまま放置だったと言う…w


X-BLADE709MCです!

実は今回のモデルチェンジの中での最大の目玉だったりします。
今まではマッスルバックの905を使用していた訳ですが、少し優しくかつフィーリングはそのままに…と考えていました。
そんな自分にピッタリ♪一目惚れでこれに決めました。

メーカー的にもマッスル(909)とキャビティ(709CB)の中間でマッスルの操作性と打感、キャビティの易しさを併せ持つと言った事が書かれていましたが、確かに良いです!
他メーカーではタイトリストの912CBやミズノのMP-64あたりのモデルに相当しそうですが、それと比べてもやややさしい感じがします。

ざっと形状を見てみます。

バックフェイスですが、他の通称プロキャビと呼ばれるモデルと同じくキャビティ部は浅目です。
ちょうどスイートスポットの裏あたりに薄目の鉛を貼っていますが、グリップが下巻きを含めて気持ち重くなってるかな?って感じの調整とここに鉛を貼ると打感が良くなると聞いたんで貼ってみました。
一種のおまじないです。


ソール部です。
マッスルに比べれば広いですが通常モデルに比べれば十分シャープな造りです。今までと比べると僅か1~2mmの違いですが、格段にミスの許容度が上がっているような気がします。


トップブレード周りです。
この辺がやや厚くなるのは仕方がないですが、シャープなイメージは保っていると思います。
今回の新シリーズで変更された部分にFPがあります。全モデルが気持ち出っ歯になってますんで、プロキャビの709MCが前作のマッスルの905とほぼ同等になっています。
今後はこんな感じで外ブラのアイアンみたいなつくりになっていくのでしょうか?

実際に打ってみた感じとしてはマッスルからの切り替えなんで変化が大きいですが、とにかく出玉が高いです。
打ち込んでも払ってもそれなりにミスも無く打ててしまいます。

ミスに強いと言うことは飛距離にばらつきがないとも言えるので助かりますね~♪
後々909が欲しくなっちゃったりするかも知れませんが、このところ荒れ気味だったゴルフをこれで修正したいと思います。
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2013モデルX-DRIVE709 D430 

発売日(3/8)に購入していたはものの、そのまま封を開けること無く10日程放置!
ラウンド予定が入ったんで慌てて練習!!約20球程打って実戦投入してきました。


X-DRIVE709 D430です!

今までの707が460ccだったので約30cc程小型化したわけですが…。
707もディープフェイスだったので大きさは感じませんでしたが、今回のD430もディープフェイスですので構えた感じは結構小さく感じます。
ここ数年でアスリートモデルのヘッド体積は420ccのものと450ccのプラスマイナス10ccが基準サイズになってきましたね。



ヘッド形状は結構ディープ気味のデザインで構えた感じは丸形のいわゆるBS顔。前モデルから切り替えても違和感無くチェンジできます。
雑誌なんかではX500を彷彿するデザインと称しているのもありますが、数年前の701シリーズを除けば基本この形状を基準に設計されているように感じます。
悪く言えば代わり映えしないって事になってしまうんでしょうけど、自分としてはそう言うところ(変わらない所)が好きです。


当然今回も全機種調整機能が搭載されています。
…とは言えいじんないんですよね、自分の場合。
当然その機種を使っている途中でスイングなど何かしら変化があれば調整もあるとは思うんです。
でもその日の調子でいちいち弄っていては全てがそのうちおかしくなりそうで。恐らく今回も弄らないでしょう。


今回はシャフトは最新モデル(以前NIKE純正で同名のシャフトがありましたが…)、GT-7をチョイスしてみました。
今回の709+GT-7の組み合わせで以前の707+BB-7より飛距離伸びているような気がします。それと少し弾道が高くなった感じもしています。
今回はいつも44.75インチで組みますが久しぶりに45インチで組んでみました。それが結果的に良い方向に働いたってことかも知れませんね。
後このGTはたまにチーピン打つ癖があるんですが、左に行きにくいです。どちらかって言うと右目の球が練習場でもラウンドでも多い感じです。
こう言う方が安心して打てますね~!

今シーズンはこいつでいけそうです♪

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HGUC パーフェクトガンダムその6 

すっかり更新がご無沙汰になってしまいました。
実はほとんど時間がとれなかったのもあるのですが、それ以前にサフを吹いてから塗装に入った時点で思いの外塗り分けが多く一つ一つの行程が地味すぎて更新に至らなかったって言うところで…。
ようやく塗装に一区切りついたんでここでお披露目です(それほどのクオリティーではないですけど)!!

そんなわけでここまで来ました!

塗り分けが終わっておおよそ組上がった状態です。
塗り上がって解ったのは何ともオモチャっぽい色みだなとw

そんなオモチャっぽいカラーレシピはこんな感じで塗ってみました。
ホワイト…ガンダムカラーMSホワイト
ブルー…ガンダムカラー(旧)ブルー(12)
レッド…クレオスキャラクターレッド
イエロー…ガンダムカラー(旧)イエロー(1)
グレー…ガンダムカラーファントムグレー
って感じです。
あとバーニアに関してはいかにもっぽさを出すためにメタルカラーのクロームシルバーで乾燥後磨いています。


前回からの変更点ですが、顔は結局HGUCガンダムそのまま使うことにしました。
と言うのも、簡単に言っちゃうとFGの顔は塗装と取り付けでしくじりあえなくボツ!
紛失した口のパーツはストックのキットから複製して使用。
取り付けに関しては気持ちしゃくれさせながら目付き悪そうに納めてみました。



塗装が進んだことでシールドも組上がりました。
裏側の装備はこんな感じです。
意外とビームサーベルのボリュームが大きすぎる割りに、機雷がちょっと小さかったかな?と…。
一先ず旧キットののっぺりとした一体成形に比べれば立体感は出たかな?と思います。

次はいよいよデカールです!

category: ガンプラ製作 HGUC パーフェクトガンダム

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