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サラリーマンシングルの道2012

ゴルフは好きだがゴルフクラブ(ギア)はもっと好き!な、ゴルフオタクがシングルハンデを、せめて道具くらいシングルに見える様に拘り精進していく奮戦記を綴っていきます。それに加えて数年前に急遽再燃したガンプラ製作もレポートしていきます。

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ツアーステージタオル TWTS21/TWTS22 

あまり皆様関心が無いであろう、ツアーステージオタクだからこそ買い求めるもの。
それが細かなグッズ類だったりします。

クラブとかはそれなりに皆さん購入されるでしょうが、とことんいったれ~!!って感じの方はこんなものもお勧めです。


ツアーステージのX01カラーのタオルTWTS21/22です。

このタオルは毎年と言うかボールが新しいものが出る度ボールの柄に合わせて発売されています。
今回もX01のリニューアルにあわせて発売され、X01、X01Z各々のカラーがあります。
私はX01Zを使用していますので、ブラックのX01Zカラーを購入しました。


これがTWTS21で

こっちがTWTS22です。

このタオルは店頭ではギフト商品やコンペ商品として扱われており、実際購入すると毎回『包みますか?』と尋ねられる普通の人は自分のためにはあまり購入することがない商品のようです。
しかしながらTWTS22に関してはトーナメント開催時、帯動キャディさんはこのタオルを必ず使っています。
ちょっとしたボールのコマーシャルにもなっているのかも知れませんね。当然各プロの使用ボールでタオルも使い分けられているようです。

大きさ的には普通のタオルと小さめのバスタオルの中間位の大きさのあるスポーツタオルですので、トーナメント的に使用するならば片側1/3~1/4位を濡らしてクラブやボール拭きに使い、残りの部分で汗とかを拭くと言った使い方が出来ます。

大きいタオルを引っ張り出すまでもないってときには、TWTS21の方のハンドタオルサイズの物が使いやすいですよ。
これは完全クラブ拭きとして使いますが、この商品に限らずキャディバッグにこう言うタオル下げておくとセルフの時には重宝します。
実際はカートにもタオルのせてくれてくれているコースが多いですが、前の席においてあったり他の人が使っていたりするときもあるので自分のバッグに下げておいてクラブしまう際にささっと拭けるようにしてあるとストレスになりません。

ゴルフの小物ってティーやボールマークなんかに目がいきやすいですが、こんなものも意外に実用的で良いと思いますよ?
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category: ゴルフグッズあれこれ

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タイトリスト2013モデル 913Hユーティリティ 

2013年を迎えて早くも2ヶ月近く経ちますのでそろそろ今年のセッティングを決めていこうかなと…。

来月以降ウッド関係とアイアン関係は揃えていきますが、その前に急に気になったこいつをゲットです!

タイトル通りタイトリストの913Hです。
久々にタイトリストのクラブ買いましたw
このモデルは大ヒットした前作910Hをさらにシェイプしており910のチョッとだけゴツいイメージは無く、ネック回りがスッキリしています。


フェイスの高さや形状もちょうどよい感じ


FPはアスリートモデルのわりには出っ歯に出来てますね…


そしてこれが付属品。
カチャカチャをいじるレンチと別売のウエイトを入れるポーチとややきつめのヘッドカバー。

今までウッド型のユーティリティは何度か使いましたが、その時は17~19度の物を5W代わりに入れていました。
今回に関しては初めて21度の物を買ってみました。調度3I相当の物です。
よってシャフトは

アイアンで使っているのと同じダイナミックゴールドのS200をチョイスしました。あくまで3アイアンの代わりなんで必要以上に飛ぶ必要も無ければ上がる必要も無いとの判断です。

実際に打ってみた感じですが…。
良いっすね~!!打感も音もしっかりしてるし、何よりショットの許容度が圧倒的に高いです。
打った練習場が野外の吹きっさらしの所で時折ボールが動くほどの強風でアゲンストだったので飛距離に関しては良く解りませんでした。
しかし今使っているツアーステージのX-UT101iと比較しても楽に球を打つことが出来ます。球の高さは913Hの方が2~3割高いイメージです。

今年のクラブ選びの傾向はフェアウェイウッド(3W)は引き続き飛距離重視ですが、ユーティリティに関しては去年のユーティリティでも飛ばす!と言った傾向から狙ったところに置けると言ったコントロール性と番手とロフトなりの安定した飛距離が今年は重視されるようです。
そんなこともあってユーティリティはRBZstage2やXHOTを外し、913Hを選んだわけですが正解だったみたいです。

ここ数年ちょっとシビアなクラブセッティングでしたが、今年は少し趣向を変えてみようと思います。
テーマとしては優しいクラブセッティング(易しいではない)。
まああくまでニュアンスと言うかイメージの世界ですが、ビギナー向けの易しいクラブを使うわけでは無いけれど、ガチガチのハードなセッティングはやめて要所要所に打ち手に優しいセッティングにしていこうかと。
今回はその第一弾って感じです。

今年もアイアンとドライバー以外は良いものはどんなメーカーでもどんどん使っていきますよ~!!

category: ゴルフギアあれこれ

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ジャパンゴルフフェアに行ってきました その3 

今回で一応最終回の偏ったレポートも今回が最後になります。

キャロウェイで確認したかったのはXHOTだけではあったのですが、一応石川遼プロが使うってことでこれも見ておきました。

レイザーフィットエクストリームです。
今回のラインナップでは上位機種になるようですが、カチャカチャや色々な機能が盛り込まれている割にはキレイな形状のヘッドです。

フェイスの形状もとってもキャロウェイっぽいですね?




キャロウェイブースと言えばもう1つ気になるのはオデッセイのパター。
VERSAシリーズはすでに発売されて手に取ってる方も多いのでパス。気になるのはこのホワイトホットプロシリーズです。
これは初代ホワイトホットのインサートに近い材質のものを採用した一種の復刻版に近いモデルです。
私も初代ホワイトホットの鈍い柔らかさと言うかフィーリングが好きで、未だに#1、#5、2ボールブレードは現役で使用しています。
ヘッド形状は現代風のアレンジがされているので正直#5に関してはちょっとイメージ違いますが、何かしらのモデルは使用したいと思います。
狭いブース内でちょっと転がしただけなんでなんとも言えませんが、初代と比べると気持ち固いと言うかツアーインサートに近いイメージでした。


一応気にはなったのでNIKEのCOVERTもチェック!
意外に構えた感じはいたって普通のヘッド形状。気になる部分じゃないかと思うのですが、この色に関しては多く語っていませんでした。
このヘッドって下から見ると1/4位空洞なんですよね?

こんな感じで
実際に使うことはありませんが、何かの機会に打ってみたいと思います。


やっぱりウエッジと来たらフォーティーンは要チェックです。
今回はこの新モデルRM-12を展示してありました。

ちょっと自分の苦手なソール形状になってしまっているのでなんとも言えませんが、スピン性能の高さは魅力なクラブの1つです。
ネットでのみの対応ですが形状から刻印までワンオフのクラブ対応が始まるそうです。
こう言うサービスは大手メーカーだとなかなか無いので面白そうですね。

ちなみにディスプレイのこのV字に展示されているクラブたちは…

こんな感じで今田プロをはじめとした各プロの支給品で出来ています。
触れなくても良いからもう少し近くで見たかったな…。

そんなわけで一応見てきました的なレポートは終了です!
その1の冒頭でも書きましたが、基本的に見れるものがお店に行けば見れるものが多く何となくで見終わってしまった感じです。
来年私の希望が叶うのであれば、各メーカーには契約プロの使用クラブ(実使用品)の展示。昔のようにゴルフ場の設備やクラブの工具など普段お目にかかれないメーカーの展示が見たいですね。

ともあれクラブに関してはすでにデリバリーされているものは抜きとして、今月末くらいから順次発売されていきます。
皆さん気になるクラブは店頭に試打クラブも出てきていますので色々チェックしてみた方が良いですよ!
今年は各メーカー当たり年な気がします

category: ゴルフネタあれこれ

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ジャパンゴルフフェアに行ってきました その2 

前回はブリヂストンオンリーで綴りましたが、今回はその他のメーカーで気になったものだけ片寄って紹介します!!
よって世間的にメジャーであっても話題になっていても登場しないものは登場しません!w

そんなわけで今年もスプーン対決は過熱しそうですねの一発目はやっぱりこれから

テーラーメイドの最新作RBZ stage2です。
現在RBZ Tourを使っているので非常に気になるクラブです。当然気になるのはtourのみですので通常モデルはスルーですw
今回大きく変わったのはtourのみフェイスアングル調整が搭載されました。
また前モデルよりややシャローフェイスで体積は小ぶりになっています。
形状に関しても前モデルより丸みのあるデザインになりました。ネックもカチャカチャが付いているわりにすっきりしていますし、他モデルからの乗り換えの方も違和感はないと思います。


そしてRBZの対抗馬、300ヤードスプーンことキャロウェイのXHOTです!
当然こちらのチェックもPROのみですw
こちらもPROともなると150cc台の小振りなヘッドになり、受注モデルでディープも出ますがそれ程厚みのあるフェイスにはなっていません。

PROとは言えこんなもんです。
当然各契約プロはこちらのヘッドを使うわけで、開発者のR.ウイリアムス(この人は通常モデル?)をはじめ最近では石川遼プロも300ヤード越えのショットを披露していました。
石川プロに至っては他のプロの時より好条件だったようい見えましたが、それでも314ヤードの飛距離は特筆ですね!

フェアウェイウッドに関してはここ数年易しい(飛ぶ)=大型ヘッドとなってきましたが、自分としてはドライバーと違い地べたから打つクラブ。大きいとかえって打ちにくいと感じており小さいヘッドのものや旧モデルを選んできましたが、今年のモデルに関しては昨年までの物に比べて全体的に小型化してきている様です。
一時期200ccを越える体積のもの(3W)が出てきましたが、今年のモデルは通常モデルでおおよそ190cc台、プロ(アスリート)モデルに関しては160cc前後までヘッドが小型化してきています。
これは素材の進化でチタン以外の有効な材質が開発されている点もあるでしょうし、RBZのスピードポケットやXHOTのアンダーカットインナーウエイトと言った構造上の進化もあって飛距離性能を向上させつつライに順応しやすい小さめのヘッドになったと推測します。
ともあれ今年はテーラーメイドのRBZstage2、キャロウェイのXHOT、ツアーステージのX-FWの飛距離対決は今年面白くなりそうです。
ちなみに雑誌の記事を要約すると、3本とも大きく飛距離は変わらないものの一番安定していたのがX-FW、多少飛距離はばらつくものの一発の飛びがあったのはRBZstage2でしたね。

ちなみに各メーカーにtour(PRO)モデルと通常モデルで飛距離性能に違いがあるか聞いたところ、一様にtour(PRO)モデルは操作性を重視したモデル、通常モデルはオフセンターヒットに強いモデルであって飛距離性能に違いはないとのことでした。
この辺は好みで選んでいっても良いと思います。

ひとまずレポートその2はフェアウェイウッド編と言うことで、今回はここまで!!

category: ゴルフネタあれこれ

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ジャパンゴルフフェアに行ってきました その1 


年に一度のおまつりごと!!ジャパンゴルフフェアに今年も行ってきました。
全体的な総括としてはここ数年続いている一般のゴルファー向けのフェアの方向性が加速しておりそれはそれで楽しいのですが、コアなオタクゴルファーとしてはやや物足りなさを感じずにはいられないと言うのが正直なところでしょうか?

普段ゴルフショップにも行かない、ゴルフは好きだけど、道具はそこそこ。よしんば新モデルの発売で旧品がマークダウンしたら買っちゃおうかな?何て方にはすべてが新鮮に見える部分もあるでしょう。
しかしながら自分にとってはもっとコアな所をついてほしいと言うか、普段お目にかかれないパーツメーカーだったり、工具、設備メーカーを見たいんですよね。
大手メーカーのプロパー品なんざ失礼な言い方すればちょっとお店に足を運べば手にとっていじれますし…。
それにいつもこのタイミングであるので、ダンロップ、ミズノ、タイトリストに関しては2013モデルの新商品がデリバリーが終了してしまっている為あまり目を引く展示は自分的に無かったのでほぼスルーです。

ある意味昔のゴルフフェア(日曜やってなくって金、土だけだった頃)の方が面白かったな~。

まあそんなオタクのグチはそこまでにして、そんな中でも自分が見ておきたかった(偏り注意!!)物をチョッとだけレポートします。

まずはブリヂストンブースから
いよいよ来月8日に709/909シリーズが発売になり、クラブ自体はすでに試打クラブが店頭に並んでいますんでご覧になった方も多いと思います。


上が709 D430、下が909になります。
今回初めて909見ましたがBS好きな方以外も受け入れられそうなキレイな洋ナシ型のヘッドです。
構えた感じ、前モデルの905やP02-6の様な小ささは感じません。逆にヘッド形状でしょうか?D430はやや小さく見えますね。



こちらが私の注目No.1!! X-BLADE709MCです。
形状的には最近のプロキャビのデザインでミズノのMP-64辺りが近いでしょうか?ソールもやや厚目で易しさも感じます。
今回はこれかな~?



もう1つ候補はX-BLADE909。
現在905を使っている物としては非常に気になります。
前モデルとの変更点はバックフェイスのデザイン。これは当たり前ですねw
仕上げがミラーメッキからサテンメッキに変わっています。この辺は最近の流行りと言うか流れですね。
構えてみて感じるのは前モデルよりやや出っ歯になっていること。この辺はそれ程気になりませんが、チョッとだけ気になったのはメッキの仕上げがそう見えるのか前作よりちょっとトップブレードが厚く見えました。
マッスルでトップブレードが厚いと掴まらないと言うか上がらないような気がするんですよね…。


そして密かに飛ぶと話題のnew X-FW。
アルティメットストロングメタルと言う新素材を採用して飛びを追求した設計になってます。
店頭に並ぶ試打クラブが5Wしか無かったので、今回初めて3ウッド見ましたがコンパクトなヘッドです。ややディープ目のヘッドなんで数値より小さく感じます。
雑誌では早くもRBZ、XHOTと三つ巴の試打レポートがあったり注目のモデルです。


そしてこれがnew X-WEDGEです。
ここ数モデルは大きく形状が変わっていませんので、新商品らしからぬ雰囲気です。
今回初めてノーメッキ仕様の新しいネオスモークブラック仕上げを見ましたが、画像のようにちょっと茶色っぽいと言うかキャロウェイのヴィンテージ仕上げに近い感じの造りになってます。
従来の黒染めに比べて落ちにくくなってるそうなんで、そこが気になる方や、従来の黒染めが真っ黒すぎて違和感があった方なんかには良いかも知れませんね?
もし私が使う場合はノーメッキのままで使うんで関係ありませんが…。
ちなみにソールデザインは従来通りのフラット目のソールでネック側だけ削り落としたいつものデザインです。
何でもかんでもMソールって風潮があるんでこっちのソールが好きな自分には助かります。



ここからはオマケでチャリティーブースから。
上は池田勇太プロの実使用キャップ。
素材とつばの形状からして2011冬期プロ使用モデルCPWT14をベースにしたものと思われます。市販品は左サイドに大きくX-JDの刺繍が入っていたモデルですね。
下は昨シーズンブレークした斎藤愛璃プロの実使用キャップです。
こちらはメッシュタイプとなっているのでCPSTD1ベースと思われるのですが、柄のパターンから見て完全別物ですね。

そして最後にちょっと変わり種のキャディバッグを

こちらもチャリティーに出品されていた全美貞プロの2012実使用キャディバッグのCBTX26です。
これは昨シーズン後半から男子にCBTX24が支給したタイミングで支給されたモデルです。市販のレプリカバッグもレディースには珍しい9型と大きな口径を持つキャディバッグですが、実際に使用されているプロモデルはこんなに違います。
上記画像でもわかりますがこんな感じです。

余裕の10型オーバーのサイズ!!プロ実使用モデルはやっぱり違いますね。
実際サイドポケットの容量の部分は別にして、クラブが入る部分はウッドやユーティリティを多用する女子の方が大きい方が重宝する気がします。
もっともプロと違いアマチュアは担ぐ(移動、持ち歩く)のは本人になるんで現実的ではありませんが…。


ひとまず第一断のレポートはツアーステージオタクの私の為、ブリヂストンオンリー(それも特定モデルのみw)で終了します!!
次回はその他メーカーをレポートします!

category: ゴルフネタあれこれ

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HGUC バイアランカスタムその2 

出張やら社員研修やらで家を留守にすることが多く、すっかりご無沙汰しちゃってました…。

そんなわけで改めてバイアランカスタムを眺めて…。決めました!
とにかくこいつは完走を目指そう!
そもそも超絶作品は幾らでもあるし、最小限の工作で『そこそこ』になっている方が自分らしいと言うことで進めていこうと思います。

そんなわけで引き続いての工作です。

まずは頭の触角です。
通常ガンダムのアンテナなんかは安全策のフラッグを落として尖らせたりするのですが、バイアランカスタムのアンテナは意外と設定の形状に近い風に感じます。
そこで先端の形状を若干変更してチョッとだけ尖らせ、全体は根元から先端にかけて少しだけテーパーをかけて削りました。
あんまりやると折れそうなんで程ほどの厚みにしています。


脇の下のバーニアと背中のブースターのバーニアは雑誌の作例を丸パクリでビルダーズパーツのバーニアを使用してみました。
使う場所や機体にもよりますが、コトブキヤの物より私としては使いやすいです。
欲を言うならもうワンサイズ小さいのも欲しいかもです。


腕のクロー部分の後ハメを忘れていたので加工します。
ここは装着方法を変え、爪側のダボを落として3mmの穴を開けます。
ここに3mmの丸棒を差し込み固定する方法を取りました。完成後特にいじって遊ぶことはありませんが、これで可動を殺さず装着できます。

今回の作業はここまで~!!…と言いたいところですが、ここに載っていない各パーツのゲート処理も終わらせましたので何のかんの言って次はなんとサフまで行ってしまいます。
うっかりこんなブログでも楽しみや参考にされている方で『ここがわからね~よ!!(怒)』と言う方がいましたらメッセージ下さいませ。

そうそう、いよいよ私も買ってきましたがHGUC初(ですよね?)の真のMSV!!06R-1Aが発売になりました!
当時のMSVの発売順と同じなら次はザクキャノンかなと予想してしまいますが、ともあれ時折ある再販を買い込みミキシングする楽しみの1つだったMSVシリーズがHGUCで販売されるのは嬉しいような寂しいような複雑な気分です。

今回06Rとジェスタキャノンはゲットしたんで、この辺りは簡単フィニッシュで仕上げます。

category: ガンプラ製作 HGUC バイアランカスタム

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HGUC バイアランカスタムその1 

この週末でパーフェクトガンダムがサフまで行けました。
当然の事ながらの修正地獄…。
一先ずパテ盛って乾燥を待っている間に次作を!

おいおい、Z-plusとかはどうしたんだよ!?とかってツッコミは無しで!

そんなわけでみんなが待ってたバイアランカスタムを行ってみます!!
正直好きなんですけどep.4から日が経っていけばいくほど作らないで積まれちゃいそうだったんで、さっさと作っちゃおうって思ったわけです。
変にボリュームあるし、後ハメだらけの厄介なキットですが出た事に感謝しつつサクッと組んでみようと思います。
皆さんの作品見ると超絶改修されているのを見かけますが、自分はそこまで出来ませんので…(汗)

さて、取り敢えず合わせ目が出ちゃうところはパチパチ組んで継ぎ目を消していきます。


まずはこのキットの特徴でもある肉抜き穴をエポパテで埋めていきます。
脚の爪には段差があるんで注意しましょう。


続いては首が埋っている様に見えたので、取り付けの軸の部分で2mm延長しました。


そしてバックパックの取り付け部ですが、ここも2mm延長です。


バイアランは非人間型のフォルムがあった方が『ぽい』と思うので、腕を延長してみます。
伸ばせるポイントが少ないので、下腕部を一先ず2.5mm程延長してみました。
逆に皆さんがやられているような脚の延長はやりません。


頭部は小型化しましょう。
中に付く顔パーツを尖らせ、横のフィンを削りシャープに見せます。
横に付くエラみたいなところは黄色のパーツをガイドにして、そことツラになる所まで削っていきます。
これで全体で1.5~2mm近く小さくなります。



上半身は腹部を2mm延長してみました。
胸はノータッチのつもりでしたが、真ん中の所だけ1mm程ボリュームアップしてみました。

一気にここまで持ってきました。
正直ここで力尽きましたので今回はここまでです!

category: ガンプラ製作 HGUC バイアランカスタム

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