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サラリーマンシングルの道2012

ゴルフは好きだがゴルフクラブ(ギア)はもっと好き!な、ゴルフオタクがシングルハンデを、せめて道具くらいシングルに見える様に拘り精進していく奮戦記を綴っていきます。それに加えて数年前に急遽再燃したガンプラ製作もレポートしていきます。

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HGUC ゲルググMS-14B ジョニーライデンその8 

週末は仕事だったりクリスマスだったりと、赤く塗ったまま放置が続いておりましたジョニーさんですがようやく進行しました!


工作の精度は抜きとして、なかなかカッコよろし!!…と自画自賛

さて、ほったらかしていた武器もやっつけます。

旧キットの説明書だと黒鉄色ですが明る目の色が良いのかと思い、クレオスの#212アイアンを塗り乾燥後磨いています。
キマイラ隊は試作を含め武器は出来たまま未塗装の状態で使ってた的なイメージです。
ビームライフルの方はセンサー部にHアイズを貼って誤魔化し、ロケットランチャーのセンサーは合うサイズのクリアパーツが無かったのでシルバーを下塗りした後クリアレッドを流し込んでいます。

さてデカールも貼っていきます!
まずはデフォルトの物から…

010のデカールは大きさのイメージで旧キットの物

右肩はark performance風に大きめのジオンマーク。
右腕にはキシリアの突撃宇宙軍のマーク。

上腕のユニットにはイエローのラインと左側にはキマイラ隊のマーク。キマイラは旧キットの物を使いましたが大きすぎるので真ん中で切って短縮して誤魔化しましたが、それでも尻尾がはみ出していると言う…(汗)

最後に左肘にはジョニーライデンのパーソナルマークを。

一先ず思い付く所は貼ってみましたが、この先どうしましょうか?
コーションマークを貼るとなると、ボディカラー的に白を使うこといなりますがちょっと煩いかなとも思いますし、MSVってそんなにベタベタ貼ってるイメージも無いのですが…。
皆さんのご意見ください!

最後にちょっと追加工作です。

手首をビルダーズパーツを使ったからか、軸がすっかすかでしたのでWAVEのUバーニアでカバーを作成はめ込んでいます。ここはあえて接着せずフリーに手首と動くものとします。
ちなみに今更ですが、肘の内側の○モールドも削り落とした後Uバーニアを貼っています。

次回はデカール追加か、しなければトップコートに移ります!
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category: ガンプラ製作 HGUC ゲルググMS-14B ジョニーライデン

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HGUC ゲルググMS-14B ジョニーライデンその7 

しばらく間が空いてしまいましたが、出張やらゴルフやらで全く進行していません…。
しかし少しでも進めないとと言うことで塗装はしました。


ジョニーライデンは赤と黒が半々と自分の中で勝手に思っていたのですが、塗ってみるとほとんど赤ですね~。
今回の赤はクレオスの#158のスーパーイタリアンレッドです。
チョイスした理由は…名前が何か良いじゃないっすか?w
色の選択は私出戻りなんでなかなかガイアカラーとかじゃなく、どうしてもクレオス基準で選んでしまいます。

ひとまずテンション上げるために頭部だけ組んでみました。

頬の部分をちょっと削って上下に接着面で削っただけですが、悪そうなarkperformance風に近づけているのかと…?
ちなみに前回作ったモノアイですが、上下に削って悪人面にした為ほとんど見えません!

今回でほとんどの塗装は完了したので、次回は細部の塗装といい加減バーニア作ります!

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HGUC ゲルググMS-14B ジョニーライデンその6 

さてゲルググ進めていきます!


ひとまずサフの修正を終えた間接部のパーツを塗装していきます。
今回間接部のカラーは#317のグレーFS36231を使いました。
自分の中で間接部に使う色は連邦→濃いめ、ジオン→薄めと決めているんで今回もやや明る目のカラーをチョイスしています。


間接部の塗装が乾いたら肘パーツを上腕に組み込み、膝パーツをすねに組み込み合わせ目修正。サフ吹き直しとしていよいよ塗装行程に入っていきます。
今回ベースカラーがレッドなんで、サフのグレーから少しでも発色が良くなるようにとキャラクターフレッシュ(2)を吹いてみました。
もうちょっとピンクな色吹いた方が良かったでしょうかね?ともかくシャア専用っぽくなってきましたw


塗装のテンション上がっていたんで、勢いで黒っぽいところも塗ってしまいます。
ここの色は旧キットの説明書だとつや消し黒となっていますが、MGのジョニーライデンゲルググではミッドナイトブルーとなっています。
見た目ほとんど変わりませんが、つや消し黒のベタ塗りは味気無さそうなんでMGのミッドナイトブルーを採用し塗ってみました。
うん!ほとんどつや消し黒です!!

さすがに赤のところまで塗るパワーはなかったんで、最後に手付かずだったモノアイを作製します。

凝っている方は色々やられるようですが、私は至ってシンプルに製作しています。
まずはベースに2mmの穴を開けます。その後グロスのブラックで塗装。
モノアイ自体はガンダムのビームサーベルの輪切りを差し込みます。一応裏からシルバーで塗装だけしておきます。
大きいモノアイはHアイズとかを使いますが、HGUCのザクF2等モノアイが小さいモデルの場合大抵この技法でいっちゃいます。
なんと言っても作業がスッゴク楽チンです。

次回はいよいよ赤を塗ります!!
あっ!バーニア作ってないや!!

category: ガンプラ製作 HGUC ゲルググMS-14B ジョニーライデン

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HGUC Z-plusその6 

ゲルググばっかりやっていて結局手を着けなくなってしまう悪い癖が出ていたのでこちらも少しだけですが進めておきました。

脚に関しては間接部を塗りながら組み上げていくしかないので、こちらも一旦洗浄します。
何だかんだで工作終わっていない所が多すぎてどうしようもないですが一旦リフレッシュも兼ねて削りカスを落としておきました。

今回マスターアーカイブシリーズの最新作Zガンダム出ましたね。
その中には正直自分のレベルではこの形にはできませんがZ-plusも載っていました。

さすがマスターアーカイブ!カッコいい!!
このイラスト見るとおでこに付くカメラ?ダクト?が顔面に少し被っています。こうなっている方がカッコいいと思われるので早速進展していなかった頭部だけいじってみます。

まずは全体像しかやっていなかったので、付いてる場所が違うのとモールドが甘かったバルカンを作製です。これは耳のダクトの上部に0.9mmの真鍮パイプで再現しました。
続いて耳のダクトの横にあるオプションラッチを作ります。
これはこの辺りかな?って所にマジックでマーキングして精密ノミで彫りました。位置も目けん、作業はフリーハンドのお手軽工作です。
そしておでこの加工です。

出来上がりはこんな感じですが、方法はおでこの下に1.2mmプラ板を貼ってテーパーが付くように削っていく感じです。
これで少し目付きが悪い感じになったら良いなと…。

一応アンテナもプラ板から切り出してみましたが、形状も精度ももう少しって感じですかね~?

category: 雑記を日記感覚でつらつらと・・・

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HGUC ゲルググMS-14B ジョニーライデンその5 

しばらく間が空いてしまいましたが、ちょこっとだけ進展しています。

膝と肘の後ハメ加工はすでに諦めているんで、ひとまず工作が済んでいるところを洗浄してサフを吹きました。

う~んなんでしょう、サフを吹くと何か終わったと言うか完成した気持ちになってしまう…。

当然の事ながら加工したパーツ達は全てに近いくらい加工し直しです。
何時もながら自分の加工精度の低さにガッカリします。


サフる前にひとつ加工し忘れていたところが!
今回初ビルダーズパーツの手首を使いますが、ゲルググに使う場合太いジョイント使ってもスカスカで取り付けできません。
キットのジョイントを流用しようかと思いましたが、強度の問題とニコイチにするのが勿体なかったのでジョイント部にエポパテ盛って削り出しました。
この辺は瞬着使っても何でもOKだと思います。ようは太くするだけですから。

次回はいよいよ間接塗って腕と脚を作ります!

category: ガンプラ製作 HGUC ゲルググMS-14B ジョニーライデン

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ツアーステージ フィットトレッドシューズ SHTV17 

普段練習場などラウンド以外のゴルフに関わる時は普通のスニーカーを履いていたのですが…。

打席って人工芝やゴムマットだったりしますが、これがくせ者!!
何気に特にゴムマットの方でしょうが右足の爪先が削れて消耗しやすいですね。
スイングの蹴りによるものか、滑っているのか恐らく両方でしょうが普段履きのスニーカーを練習で損耗してしまうのも勿体無い!
後は雨とかでマットが濡れているときは危ないし、たまに行く土打席の練習場ではスニーカーではきちんとスイングする事が困難です。

と言うことで自分としては初めてですが、練習用の靴を買ってみました

ツアーステージのフィットトレッドシューズのSHTV17です。
カテゴリーとしてはスパイクレスになるんで充分ラウンドすることも可能です。

ジョギングシューズの様に柔らかくフィットしやすく履きやすい。紐もなく履くのも楽チンな反面、ちょっとホールド感は低いかも知れません。
これは練習場や平坦な河川敷では良いかも知れませんが、傾斜地からのショットには不安を感じます。
と言うことで実際のラウンドで履くことはないでしょうね。

練習以外の使い道としてトーナメント観戦での着用です。
わざわざスパイクを持っていく程でもないし、ただスニーカーだと滑らないかな?と思うときが多々あったのでまさにうってつけ!!
今回JTカップにも自宅から履いていきましたが快適に観戦出来ました。

プロトタイプになりますがこのシューズ、BS契約プロの帯同キャディの支給シューズになっています。
軽く履きやすく疲れにくい為うってつけなんでしょうね。
ちなみにプロトタイプはアッパーのデザインはほぼ変わらないものの、ショットすることが無い為ソールのスパイク風のパターンが無くなっています。恐らくグリーン保護の観点もあるかも知れません。

練習と観戦だけのシューズは勿体無いとも思いましたが数年使えますし、何より普段履きのスニーカーの損耗が抑えられるんで考えようによってはお得かも知れません

category: ゴルフグッズあれこれ

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HGUC ゲルググMS-14B ジョニーライデンその4 

月末はなかなか触れる時間と心の余裕が無くほぼ進展なし…。
しかし不思議なことにこんなへっぽこブログでありながら日に200件を越えるアクセスが!!皆様ありがとうございますm(__)m
今後も叱咤激励、アドバイス等あればお待ちしております。

さて今回はちょこっとだけ弄りました。

まずは足と腰のスカートの中のバーニアですが、ビルダーズパーツ第2弾としてMSバーニア01を使ってみました。
サイズ、デザイン共に問題なし!!そのまま加工もせずに使っています。ノーマルは3つまとまった一体整形なんで、ばらして加工する手間を考えたらこっちの方が良いです。
組んでしまえばそれほど目立つところではありませんが…。


続いてバックパックですが、真ん中に付くダクト部の改修です。
さすがに30年近く前のキットですのでモールドも甘く形状もあってるんですが漢字の『目』みたいでカッコ悪い!
ここはダクトをアフターパーツに入れ換えようとしましたが良いサイズがなかったので中のフィンをくり貫き、サイズがちょうど良かったのでビルダーズパーツのダクトセットの中のフィンをはめ込みました。
HGUCと組み合わせる場合、旧キットのディディールが寂しくなる場合がありますがこういう感じで誤魔化していきます。
後はバーニアをコトブキヤの物とか使えば何とかなるはず!?

今回は以上です!!

category: ガンプラ製作 HGUC ゲルググMS-14B ジョニーライデン

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