10«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.»12

サラリーマンシングルの道2012

ゴルフは好きだがゴルフクラブ(ギア)はもっと好き!な、ゴルフオタクがシングルハンデを、せめて道具くらいシングルに見える様に拘り精進していく奮戦記を綴っていきます。それに加えて数年前に急遽再燃したガンプラ製作もレポートしていきます。

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

cm --   tb --   page top

HGUC ゲルググMS-14B ジョニーライデンその3 

昨日に引き続きゲルググ進めます。

今回目指すark performanceさん『風』のゲルググの特徴とも言えるショルダーのダクトを製作します。
当初ゲルググマリーネの物でも複製して流用でもしようかと目論んでいたのですが、現物を見たところ明らかに形状が違うのとショボかったので自作します。
0.5mmプラ板でベースを作り、そこに同じく0.5mmプラ板で枠を作ります。中にはスリットプラ板をベースと同じサイズで切り出したものを嵌め込めるようにしておきます。
ここを別パーツにしたのは後の塗装の便宜を考えてのことです。
また初めは肩パーツに張り付けるつもりでしたが取って付けた感が強かったのでダクトのサイズ分ショルダーをくりぬき埋まった感じを出しました。
工作が甘くキレイに切り出していないのでパテの修正地獄になっています…。
そんなこんなで出来上がったのがこんな感じです。

初めは1個作って複製しようとしましたが、単純な箱組なんでそのまま2個作りました。


下腹部ですが、三角棒をガイドに削っていましたが明らかにアールがおかしくなってしまったのでダクト部のパーツをガイドにポリパテ盛って削り出します。


普段下手っぴなんであまり筋彫りは施しませんが、ark performanceさんのゲルググの胸のパネルラインは必要と判断し彫ってみました。


ひとまず上半身の工作が終わったっぽいので仮組してみます。
…まあそれっぽいんじゃ無いでしょうか?
顔を上下に潰したのと肩アーマーを斜めにカットしたので、肩の軸位置を変更してなくてもそこそこ怒り肩っぽく見えると思われます(^_^;)

次は一発目のサフに入れそうです!
スポンサーサイト

category: ガンプラ製作 HGUC ゲルググMS-14B ジョニーライデン

cm 2   tb 0   page top

HGUC ゲルググMS-14B ジョニーライデンその2 

何だかんだでバタバタしていて更新が滞ってしまいました。
ようやく休みがあったので久々に取りかかってみました。


まずは頭部です。
ここはややアニメ顔のキットの物を人相悪そうに改修します。
まずモノアイレールの形状変更をして、その分頭部パーツの上下の挟み込みの部分を削って頭全体を潰れた感じにします。これによってモノアイレールの幅も狭まり悪人顔に。
くちばしの部分は両サイドの頬(?)の部分を削りこんでとがった感じにしています。

次に気になったのが腕に付くサブユニットです。
ここは色々な解釈がされるところですが、前後ろ共にディティールが入っている物とし前側にダクトのスリット、後ろにフィンを追加しました。

前側はスリットプラ板を厚み分切り取ってから張り付けました。

後ろ側は1mmプラ板を張った後尖ったように削っています。
これを組み込んでみると…


こんな感じです。ちょっとだけ情報量が増えた感じになりました。


恐らく腰に着けたまま持たせることは無いであろうビームナギナタはビームの出るところをテーパー状に削りました。ガンダムタイプのビームサーベルはだいたい発光部が何処かしらに刺さっているので気になりませんが、これはかなり目立つのでこんな感じにしておきました。


続いて足首ですが、前回切り取って角ばらせましたが切り取った部分の取り付け部を作ります。
ここははっきり言って手抜き全開です!
ソールのパーツにWAVEのボールジョイントの台座を瞬着を盛って固定。そこに甲のパーツに穴を開けて差し込んで固定するといった感じです。
ここは見た目問題なければ良しとします(^_^;)


武器に関してはHGUCゲルググのビームライフルも作りますが、この機体の代名詞のような新型ロケットランチャーをメインにしていきます。
基本素組ですが、スコープ(センサー)部がダルダルなんでディティールアップパーツを使って改修します。


今回初めてビルダーズパーツを使って見ます。
取り敢えず手首はジオン用の物を使い、バーニアも交換する予定です。
このパーツは賛否両論あるみたいですが、手首に関しては自分的には良い感じだと思います。

ゲルググもここまで来ました。
ここから先は後ハメのきかない部分の塗装をしないといけなくなりそうです。

category: ガンプラ製作 HGUC ゲルググMS-14B ジョニーライデン

cm 2   tb 1   page top

HGUC ゲルググMS-14B ジョニーライデンその1 

Z-plusの方はある程度進んでこの先は後ハメきかないところを塗りながら進めるため、ひとまず一段落してカラーレシピを決めるとします。

さて先日のMSV再販で一番欲しく、かつ一番ミキシングが簡単なゲルググMS-14Bを行ってみます!

とは言ってもゲルググ作ってB型のバックパック背負わせるだけですけどw
ただ普通に組むだけじゃつまらないので、ark performanceさんが書くMSV-R風のイメージで作っていきます。
あくまで『風』ですよ!後々突っ込みは無しの方向で…。

それでは気になる所から手をいれていきます。

まずは足首です。
キットの形状は設定画通りで間違いないですが、ちょっと丸いので爪先を角張らせます。それに合わせて甲も角ばらせ、上の部分を別パーツ化します。
イメージはMGの2.0なんですが、幅を詰めると取り返し付かなくなりそうなんでこのままで…。


モモの部分もシャープに見せるため2.5mm程延長しました。


スカート部の前側はMSV-Rでは角張ってるのが正解な様なので、2mm三角棒を骨にして瞬着を盛って整形しました。
今回初めて三角棒を使ってみましたが、なかなか使い勝手が良さそうなアイテムですね!色々と使えそうです。


肩の部分に関しては軸位置の変更はしない予定です。
その分やや大きすぎる気もしたので、小型化するのに合わせて下のラインをトゲ(外)側に向かって斜めに2mmカットしました。これでやや怒り肩っぽく見えるハズです。
後定番ですがトゲは先端をカットし接着面を確保してプラ材をくっ付けて尖らせています。

ひとまずこんなところで…。
次は頭行ってみますかね~

category: ガンプラ製作 HGUC ゲルググMS-14B ジョニーライデン

cm 2   tb 0   page top

宮里優作プロのアイアンも… 

今週は三井住友VISA太平洋マスターズですね。
私の方は今週も仕事なため、トーナメントの結果をチラ見する位しか出来ていません。
さみしいですね…。

さて、ブリヂストンのNEWクラブ709/909シリーズもブリヂストンオープンから供給がスタートして各プロも調整がすんできたのか今週辺りからかなり使いはじめているプロが増えているようです。
今回は(毎回この台詞って出ますよね?w)かなり出来が良いとかで各プロのスイッチも早そうです。

そんな中で早速チェンジした宮里優作プロのアイアンを見つけましたが、905から909に変更されていました。

お兄さんの聖志プロは709MCだったと思います。

以前発売時期について触れましたが、去年と同じであれば1月発表の2月発売って感じでしょうね?
プロから得られる情報も12月のJTカップまでですので色々と情報拾っていきます!!

category: ゴルフネタあれこれ

cm 0   tb 1   page top

HGUC Z-plusその5 

しばらく月末で忙しかったり、プランがまとまらず停滞ぎみだったZ-plusですが、ちょっとだけ進めました。

今回は課題の1つだった脚部です。
ここはモモと足首をSガンダムから持ってきて、すねはZ-plusというミキシングになるわけですがここの接続方法が思い浮かびませんでした。
あーでもないこーでもないと試行錯誤の末、この様な形状になりました。

右側が前側になります。
方法としては真ん中のZ-plusのフレームの上側1/5程をカット、中にポリキャップを仕込みます。その上からSガンダムの膝間接のパーツの下半分をカットしたものをくっ付けます。
足首側はこちらもSガンダムの足首側に付くフレームパーツの上側のダボピン等を切除の後、軸が一直線上になるように接着します。
これで足首はZ-plusの膝間接部から釣り下がるような感じでの接続になります。膝側は内部にポリキャップを仕込んでいるのでSガンダムと同じ接続方法でイケます。

ひとまずこの時点で足を仮組です。

かなり可動範囲は制限されますが、何とか形になっていますかね?

現在の時点での全体のバランスです。

結果的にかなり足長のプロポーションになってますね。
まあこれはこれで良いかと…。
次は肩の接続部に行きます!!

category: ガンプラ製作 HGUC Z-plus

cm 4   tb 1   page top

2012~2013 秋冬期プロ支給モデルキャップ CPWT26 

この冬もやっぱりと言うかいよいよと言うかこの手のキャップが発売されました。
そしてまんまと買ってしまう私…。

まあそれは良いとして、秋冬物のプロモデルのキャップになります。
それがこちら!

モデル名は『CPWT26』になります。
10月のブリヂストンオープンから男子契約プロはこちらのモデルにスイッチしています。

前回の夏物はメッシュタイプのキャップでしたが今回は冬物だけにやや厚手のヒート素材で、ちょっとスエード風の肌触りです。

要所のディティールを見てみます。



左側がX01、右側がX-DRIVE、後頭部にブリヂストンのBマークといった配列で基本的なレイアウトは今までと変わりません。
ただしロゴが変わったのか発売前だからか右側のX-DRIVEのロゴが703から続いてきたモデル名が入らず、シンプルに『X-DRIVE』となっています。
恐らく709と入ったプロモデルキャップは来年の夏のモデルになるでしょう。

今回はこれ以外にカラーではグレーがあるのと、ワークキャップがラインナップされています。
色と言えば今更気が付きましたがこのキャップのカラーリング、白のモデルがホワイト/シルバーでX01、黒のモデルがブラック/ゴールドでX01zをイメージしてるんですね?
しげしげと眺めていて気がつきました。

プロモデルキャップと言えば毎度お馴染みになっていますマーカーですが、今回付いてくるのはこんな感じです。

昔こう言うのが出始めの頃(当時はボールのオマケだったりしていました)、今から見るとちゃっちい物でしたが今となっては十分売り物になるクオリティですね!?

以前も書いたと思いますが、気軽にお手軽にプロ気分を味わえるアイテムですのでそう言うのが好きな方はお試しあれ!
しかしながらほぼ半年サイクルで過去の物になってしまう旬の短いものなのでご注意を!!

category: ゴルフグッズあれこれ

cm 0   tb 0   page top

プロフィール

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

FC2拍手ランキング

天気予報

アクセスランキング

FC2カウンター

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。