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サラリーマンシングルの道2012

ゴルフは好きだがゴルフクラブ(ギア)はもっと好き!な、ゴルフオタクがシングルハンデを、せめて道具くらいシングルに見える様に拘り精進していく奮戦記を綴っていきます。それに加えて数年前に急遽再燃したガンプラ製作もレポートしていきます。

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ガンプラ今月の戦利品 

さっさと作っていかないとどんどん積まれていくガンプラ…。
通常販売品は買い込むことはありませんが、限定品や再販品となると話は別です。

バイアランカスタムまでは今の在庫を消化していこうと考えていましたが、今月色々ありましてこれだけ購入しました。

HGUC ジムスナイパーⅡホワイトディンゴ仕様(プレミアムバンダイ)
MSV ジョニーライデン少佐ゲルググ
MSV ガンキャノン2
です。

今までデカール等は別にして、プレミアムバンダイの商品は『所詮色替え』と思って手を出していませんでしたが今回は話は別!スナイパーライフルをはじめ新規型が導入されていたので購入してみました。
装備を再現するのに陸戦ガンダムの地上戦セットのランナーがまんま入っていたのには笑っちゃいましたがw

MSV2つに関してはHGUCとのミキシングベースです。
前回の再販の時に買いそびれておりまして、今回ようやく入手出来ました。
いつものように再販の日程はわかっていてその日になったら量販店でサクッと買っちゃおうと思っていたのですが、今回は生産量が少なかったのかどこに行っても入荷0…(-_-;)
良く行く専門店に行ってもザクタイプのみ!
色々お店を回ってもすでに持っている物しか見当たらず、急遽通販で見つけ出してGET!!何とか事なきを得ました。

同じ様な方も結構いるらしく、お店に行っている際も結構問い合わせの電話が入っていました。今回のレア品はゲルググ、プロトドム、熱ドム、パーフェクトガンダムと言ったところでしょうか?

さて実はこのジョニーライデンゲルググを当て込んで、すでにHGUCゲルググを作り始めています。
次回から製作ブログスタートです!
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category: 雑記を日記感覚でつらつらと・・・

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HGUC Z-plusその4 

さて、Z-plusですが1日の作業量は微量ですが少しずつ進んでいます。
今回は前回の更新から進んだ部分をアップします。


肩のパーツですが、変形を考慮してか若干小さいような…。
それと腕を含め肩の内部パーツもSガンダムの物を使うので幅も足りません。と言うことで接着面で2mm幅増し、外周面に1mmプラ板を貼って少しでも大きくなるようにしてみました。
ちょっと面を崩しちゃっているので修正が必要ですね。


Sガンダムの流用の足首ですが、こちらも細くした赤い部分に合わせて甲(白い部分)も細くします。
ここは真ん中にモールドがありまん中から割っての幅つめは困難と思われるので、パテで裏打ちして両側面を削り落としました。ベースのプラが透けるくらいまで削っています。


頭部も改修中です。
ヘルメットの裏側がくり貫けちゃってるのと目の部分をちょっと狭くしたかったんで0.3mmプラ板を貼りました。
後はSガンダムの顔を納めるように調整していきます。


バックパックは基本ノーマルで行きますが、バーニアがそうは見えないくらいの悲しい造りなのでくり貫いて裏からプラ板をあてました。
切除部の修正と共にバーニア作らないと…。イメージはバイファムのスリングパニアーなんですけどね。


最後に股間パーツの改修です。
ベースはZガンダムの物を使いますが、サイドアーマーは付かないのでポリキャップの部分をごっそりカットします。Z-plusは腰にビームガンがつきますが、こちらはももにマウントするのでカットしても全然問題ありません。
またももの付く股間の軸のパーツはポリキャップの品番は一緒ですが、Zガンダムのままだと短すぎてSガンダムのももが付きませんのでSガンダムの軸を流用します。当然中には金属線を仕込んで補強しています。
また特徴的なフンドシですが内部にフレーム状の物があるのと、ある程度前に出さないとフレームや足に当たってしまうのでZ-plusのキットの股間パーツのモールドのある部分をカットして移植します。フレームの幅はちょっと違いますが、組めば目立ちませんしフンドシのバランスを見て幅はそのままです。

今回はここまでです。
次回はフライングアーマーとかにも着手します!!

category: ガンプラ製作 HGUC Z-plus

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ツアーステージ プロモデルキャディバッグ CBTX24 

ツアーステージオタクと言いながらキャディバッグは基本2年に1回の買い換えと自分の中でルールを決めています。
理由はキリがないから!!w

ただし買うときは重かろうが邪魔だろうがプロ仕様モデル&お揃いのヘッドカバー購入で決めています。
丁度今年は買い換えの年だったのですが、ポケットの形状(数)が気に入らず保留しておりました。

ただ全体のディティールはカッコいい!ってことでモヤモヤしていたところ、プロ限定カラーの発表が!
各プロのイメージカラーの全部で4色。『限定』って言うのもそそられます!それに専用カラーのヘッドカバーが付属するのもありがたい!
ってことで購入決定です。
後は色ですが、池田、小田プロのパープルと近藤、聖志プロのイエローはさすがに
…。平塚、薗田プロのホワイト/ゴールドも良かったのですが、宮本、高山プロ(薗田プロも現在こちらに変更)のホワイト/ピンクが色もキレイだしカッコカワイイ(!?)感じでしたのでこれに決定!!

そんなキャディバッグがこちらです!


色もサイズもなかなかの存在感です。
このモデルは上で書いた通りヘッドカバー付きですのでキャディバッグを購入するだけでこのような感じになります。

ツアーステージのバッグはたまに新しくなると何故か前モデルより収納量が若干落ちる物もあったのですが、今回の物は私が以前使っていたCBTX10とほぼ変わらない様です。

唯一引っ掛かる点はこちら

ボール等を入れるポケットの上につくポケットですが、従来は2箇所あったのが大きいポケット1個になってしまっています。
今まではそれぞれにサングラスとティー等の小物を別けて入れていましたが、まとめていれないといけなくなりました。

ただ良いなと思うところもあります。
ツアーステージのバッグはかなり以前のモデルからプロモデルはポケットの脇にペットボトルホルダーが付いていますが、ここの容量がアップしています。

以前の物は片側1本分計2本分だったのに対しこのモデルは片側2本分計4本分の容量があります!この辺は特に夏場は重宝しそうです。
ちなみにペットボトルを逆さに差しているのは間違えているわけでなく、トーナメントで使われているやり方です。
実際この入れ方の方が引っ掛かりが少ない分出し入れがしやすいです。こう言う小技も盗んでいきますよ~!!

ちなみに

このモデルからブリヂストンのロゴが変わっています。見てもほとんど解りませんが…。

あ、それからカッコ悪いんで宅急便で送るとき以外はフードは付けません。

category: ゴルフグッズあれこれ

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ツアーステージ2013モデル 709/909追加情報 

すっかり一部の方には肩透かしを喰らわせてしまった感がある709/909の新商品情報ですが、収まりつかん!と言う方も多いと思うので雑誌の転載になってしまいますが画像だけでも…。

まだ分かりにくいですが、全体のシェイプはこんな感じです。
並べて見たところ909はディープフェイスに加えてそれほどヘッドの小ささを感じませんね。

そして意外と気になるアイアンは

私の予想通り709で2モデル、909で1モデルとなっています。
前回あった905のキャビティ(905CB)の後継モデルは今回は設定ありません。
909のバックフェースのデザインもかなり洗練されていますし、709シリーズもワイドソールで易しさを感じるキャビティタイプと、コンパクトでシャープな造りのプロキャビ(ハーフマッスル)タイプ。
プロキャビの方は『709MC』と刻印が入っています。マッスルキャビティの略称でしょうか?

私の期待と予想を大きく裏切り来春の発売の様なので、もう少し詳しい情報は来月以降の雑誌等になりそうですね。

category: ゴルフネタあれこれ

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ブリヂストンオープン観戦 

日曜日は予告通りブリヂストンオープンに行ってきました。

去年は行けなかったんで2年振りかな~?

以下会場内は撮影禁止なんで画像無しですw

今回の観戦はプレー以外に楽しみなことが。前回書いた通りの『NEWクラブ発表』のキーワード!
到着して何時もの場所にあるブリヂストンブースへ…。
そこにあったものは!!   …NEW ファイズシリーズってオイッ!!そんなもんはみんな知ってんだよ!それより709は?909は?
今回このblogを見て楽しみにされて行かれた方、申し訳ありませんでした(-_-;)

気を取り直してドライビングレンジへ。
丁度宮里兄弟が並んで練習中。結果は皆さんご存じでしょうが、練習の時は明らかに聖志の方が良い球打ってました。
しかも聖志プロのバッグには噂の709アイアンが!!形状的にはほぼ705typeMに近い感じでしたが、ちょっとバックフェースの模様がシンプルなのとキャビティの肉の盛り方が変わってました。
ドライバーに関しては本番での使用は無いためか、結局1度もヘッドカバーが外されること無く詳細は確認出来ませんでした。

今回全てのBS契約プロクラブを確認出来ませんでしたが、聖志プロがドライバーGRプロト、アイアン709。優作プロがドライバーGRプロト、アイアン905。ファン・ジュンゴンプロががドライバー707、アイアンが705typeM。小田龍一プロがドライバー707でした。
プロサポートカーネットで製作依頼がすごい的な記事がありましたので、恐らく今週から供給がスタートしているのかも知れませんね。

観戦については丸山プロハーフ、優作プロ1ラウンドついて観戦してきました。
やっぱり男子プロのインパクトはスゴい!!音からして違いますもん。
マネジメントに関しても刻み方とか色々と…。現在優作プロの帯同キャディはあの杉ちゃんこと杉澤氏がついているので、こっちが見てても参考になります。

後普通の人にはどうでも良いプロ支給キャディバッグのディティールも確認できたし。支給品はストラップやベルトが違うんですね。
サイズは昔は0.5~1程市販品より大きく作られていましたが、現在も気持ちサイズが大きい可能性もあります(ここで言う『市販品』とはプロレプリカではなく、プロモデルとして売られている物との対比です。今シーズンではCBTX20ならびにCBTX24との対比です)。

ともあれ見やすいかは抜きとして、スポーツは現地に見に行くのに限りますね!勉強にもなりますし。
次回観戦予定は最終戦のJTカップの予定です。

category: 雑記を日記感覚でつらつらと・・・

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colancolan fitaブレスレット 

ゴルフショップでの健康グッズはほぼ8~9割はファイテンとコラントッテが占めているんじゃないでしょうか?

その中で最近ちょっと気になったものがあったんで購入してみました。
colancolanと言うところから出ているブレスレットでfitaと言うモデルです。

こんなパッケージに入ってます。

効能としては天然鉱石の成分が練り込んであり、遠赤外線を発生し大きな滝壺に相当するほどの大量のマイナスイオンを発生するといったシロモノ。
そしてこの手の商品にして100を越えるカラーバリエーションとデザインがあるとの事です。
今回購入したfitaはその中の1つのシリーズでミサンガのような編み込みをしたモデルになります。

取り敢えず着けてみました

服の色と合わせてチョイスしても良いし、ミサンガ風に重ねて着けても良いと思います。
結構安いんで何個か買って組み合わせて使うのが良いかもしれません。

他にもネックレスやアンクレット等色々あるんで興味のある方は
www.colancolan.com/
をチェックして見てください。

category: ゴルフグッズあれこれ

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2013モデル ツアーステージX-DRIVE709/909 

いよいよツアーステージオタク達の聖地、袖ヶ浦CC袖ヶ浦Cで開催されるブリヂストンオープンがいよいよ今週末まで迫って来ました。

今年こそBS契約プロの優勝に期待が膨らみます!!
…が、それより期待が膨らむホットなニュースが、当日会場にて『NEW709/909シリーズ発表!』があること。

ここ数年は新商品が年明けの発表だったり、今年はマイナー(追加)モデルの707シリーズだけでしたが、2013はフルモデルチェンジのシーズンですので一気に全てのクラブが出てきます。
このタイミングでの発表と言うことは、昔のようにBSオープンで発表→11月末試打クラブ配布→12月末発売→1月頭特注対応と言うスケジュールになりそうです。

まずは気になるドライバーから速報です。
今回も709で2モデル、909で1モデルですので前回の705/905と一緒ですね。
まだ今のところ(10/16 12:00現在)BSPのHPにてのプレスリリースがありませんのできちんとした画像&詳細は不明ですが

これがX-DRIVE709D430

こっちがX-DRIVE709D450
今回は430ccと450ccの2サイズです。


そして最後にX-DRIVE909です。
モデル名から体積は推測できませんが、スリクソンのZ925も380ccなので恐らく380~400cc位のサイズになりそうですね。

基本709は丸目のBS顔が想像できますが、909はソールから見ても判るくらいの洋ナシ型のヘッドですね。最近ではP02-6に似てるんでしょうかね?

これに合わせてX-BLADE(アイアン)も709で2モデル、909で1モデル(マッスルバック)が出るでしょうし、FW、UT、ウエッジとどれも皆楽しみです。

詳細は今週末のBSオープンとHPで発表されると思いますので楽しみにしていましょう!!

category: ゴルフネタあれこれ

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HGUC ジムスナイパー2 完成 

前回で各パーツの処理が終わっていましたので、サフチェックを…。

いつも通りチェックは甘めなんで一発OKです!w

と言うことで、この週末は天気も良かったので一気に塗っていきます。

後ハメさえしちゃえば塗り分けがないんで楽チンです。

今回のカラーレシピです。

薄いブルー…クレオス#74 エアスペリオリティーブルー
濃いブルー…ガンダムカラー#CG46 ブルー(11)
間接部…newガンダムカラー#015ファントムグレー
レッド…クレオス#114 RLM23レッド
バーニア、武器…クレオスメタルカラー ダークアイアン
ライフル…クレオス#60 RLM02グレー
としてみました。

と言うことで、塗装後デカールを貼ります。
今回はキットの物を使わず、ガンダムデカールの0080連邦用を使用しています。最近は色々ペタペタ貼っていましたが、今回は最小限にシンプルに仕上げてみました。

その後つや消しトップコート→ウエザリングです。
と言いたいところですがこの機体、ほとんど使われることなくケンプファーに撃墜されたと推測されるので今回は汚し無しです。
スミ入れを明るいブルーにはジャーマングレー、濃いブルーにはつや消しブラックで入れたのみです。

そんなこんなで僅か2回の更新で完成したのがこちら!


こんな感じになりました。
意外と言うかやっぱりと言うか結構華奢なデザインですね。


スカーレット隊がスクランブルかかった時の90mmプルバック装備状態も再現。
意外にこれも悪くないと思います。

さてこの機体のキモとも言うべきスナイパーライフル、私はこんなアレンジで行ってみました。


ストック部分をNATO圏で使われているような樹脂製の物のようなカラーリングに。
スコープは設定や実使用上は問題ないのでしょうが、ちょっと寂しいので両エンドをディティールアップパーツでアレンジ。Hアイズを入れています。
今回色やアレンジで現行の銃を調べましたが、今時のスナイパーライフルって射撃競技用のライフルみたいな形をしてるんですね?このスナイパー2のライフルの形状って『らしい』ですけど、デザイン的には第二次大戦辺りと言うかかなり昭和のデザインですね。

ともあれ意外に簡単に組めました。これを活かして次はホワイトディンゴ頑張ります!!

category: ガンプラ製作 HGUC ジムスナイパー2

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HGUC Z-plusその3 

各パーツ類がひとつになるのが想像つかない状態になってきましたが、ひたすら作業は続けます。


今回の作業に関して非常に参考になっている資料がこの本です。
センチネラーのバイブルとも言うべきこの本には設定画も多く載っているのに加え、当時の物にはなりますがキットの改修方法も掲載されています。

早速ここに載っている改修方法も参考にさせていただいてビームスマートガンの改修から進めていきます。
今回はWRモードは潔くオミットするのでMS状態での見映え優先です。
まずはここで気になるはスマートガンの厚みです。長さは良いとしてこの厚みのおかげで妙な重苦しさが出ちゃってますんで、ここは本の改修方法を丸パクリでシャープにいきます。

こんな感じに後ろの部分を切り飛ばします。

切り落とした部分は本の型を参考にプラ板工作でパーツを作製します。切り取った部分はこの4つのパーツで基本の骨組みを形成させ、その上にZガンダムのシールドを加工したものをのせる予定です。Z-plusのものを使おうかと思いましたが、形状的に厳しそうなんで何とかこれでごまかします。
ちなみに銃身のモールドは設定通りのものが刻まれてはいますが、何か煩い感じなんでGFF風に削り落としています。

他にも細かいところ触りましたが、次回に更新します!

category: ガンプラ製作 HGUC Z-plus

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HGUC Z-plusその2 

この週末は土曜は仕事、月曜はゴルフだったんで日曜の空いた時間にちょこちょこと…。

天気が悪かったんでスナイパー2の塗装はお預け。
その分Z-plusを進めます。


まずはテールスタビライライザーですが、若干貧弱なイメージがあったので画像のように修正しています。
長さで2mm延長した後、1.2mmプラ板を2枚貼って上下と先端部の厚みを増しつつ下側の角の位置をずらしています。


頭も引き続き削り込んでいます。
とさかのカメラ?も全体の流れに合うように修正しています。


上半身を仮組みしてみました。
Zガンダムの胸のモールドは削り落としています。後でセンサーとアンテナを作製します。
コクピットはモールドと形状が良い感じだったのでSガンダムの物を削って使えるようにしました。

今回はここまでです。

category: ガンプラ製作 HGUC Z-plus

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HGUC Z-plusその1 

普段リサイクルショップなんかをチェックしてあったら値段抜きに即買いと決めていたのですが、どうにも物がない…。
このままでは絶滅して無くなってしまうのでは?と思い、ちょっと無理してオークションで買ってしまいました。

まず再版も無ければ、新規も無いであろうZ-plus早速スタートです!


基本的にHGUC規格で作っていきますのでZガンダムベースでZ-plusのパーツを被せていく感じで。要所要所は昔FAZZを作った際にジャンクになっていたSガンダムのパーツも使っていきますんで3コ1で進めていく方向です。


まずは気になる頭部から。
ヘルメットの方ですが、全体的な形状は悪くないと思います。
まずはどうにも使えないノーマルの顔はくり貫きます。横から見たダクトのフォルムとかはノーマルの方が良いと思いますが、Zガンダムの首に接続しやすいと言う事もあり後ろ半分をZガンダムの物を使います。
これを1.2mmプラ板を2枚挟んで前後に伸ばします。前後ともZ-plusの場合は1枚で良さそうでしたが、この場合はこのくらいの方が見た目は良さそうです。
パーツ内部にはパテで裏打ちして全体的に削り込んで小型化していきます。


続いて様々な作例で色々なアプローチがある足首ですが、ここはジャンクのSガンダムの物を使います。
意外にZ-plusの物の形状が良く悩みましたが、ここはSガンダムの物を約2mm幅詰めして尚且つ前後の長さをZ-plusに合わせるようにポリパテで延ばしました、。

良く足が太いといった話が出るキットですが、HGUCのZガンダムと比べるとそれほど太過ぎると言ったこともないようです。

後画像はありませんが、Zガンダムのの骨格でそのまま使えるパーツやSガンダムの腕、Z-plusのパーツを接着しておきました。
今回はここまでです。

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