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サラリーマンシングルの道2012

ゴルフは好きだがゴルフクラブ(ギア)はもっと好き!な、ゴルフオタクがシングルハンデを、せめて道具くらいシングルに見える様に拘り精進していく奮戦記を綴っていきます。それに加えて数年前に急遽再燃したガンプラ製作もレポートしていきます。

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HGUC ネモその5 

基本塗装が終了したところで放置していましたが、こちらも再開します。


まずは頭部です。
ここは顎の部分を約1mm削っていますので、そのまま頬のパーツを付けるとなんとも浮いた状態になりますので、それに合わせて頬パーツの角度を修正して上向きにつけています。
これによって小顔になると同時に、ネモは正確にはジムシリーズの機体では無いのですがネモの面長のイメージからよりジムっぽい感じの顔にしてみました。
これは設定無視で自分の好みの改修です。
後はゴーグルの中をシルバーで塗って目のようなモールドにはグリーンでアクセントを入れています。
カメラ類は付属のシールの色が嫌いじゃなかったんでそのまま使っています。
おでこの赤いところは一発勝負のマスキング無しの筆塗りでいってます。


肩に6ヵ所、脚に6ヵ所オレンジイエローの特徴的なバーニアがありますのでこちらを塗っていきます。
ふくらはぎの後ろに付く大型のスラスターはもちろんですが、ライトグリーンのパーツのところも一応ガンダムカラーのホワイトで下塗りしてから塗っていきます。
この手の色はかなり隠蔽力低いんで塗るの手間ですね…。
本来はバックパックのバーニアの中もこの色なのですが、メッキシルバーの色がキレイに塗れたんで塗らない予定です。

後は塗装の済んでいるパーツ達を組み上げていくだけとなってます。
次はいよいよ立てそうです!
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category: ガンプラ製作 HGUC ネモ

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HGUC ジュアッグ完成 

完成してから触らず放置していましたが、ようやく画像も撮れたのでフィニッシュです!

改めて完成画像です

う~ん、撮るアングルで雰囲気変わりますね…。

そんでもって後ろから

型式からもそうですが、やはりアッガイ風味なボディです。

今回は自分の脳内解釈によってあまり汚しは入れていません。
このキットは箱にも書いてある通り『ユニコーンver.』ですので自分なりに考えてみました。
こんな試作機中の試作機が、16年もの間ゲリラ活動をしているジオン残党派がメンテ、維持ができたのかどうか?
私の答えは『No』。
私の解釈としてはガンダムZZのタイガーバウムの様に、民間等の機関が展示用等で再生したものを残党派が何かしらのタイミングで略奪したものかと推測しました。
そう考えれば比較的綺麗な状態に再生されていたでしょうから。故に汚しは少な目にしています。

展示用ともなれば武装もオミットされているでしょうから、展示されているときに本来の6連ロケットはただの筒になっていて略奪後に多連ランチャーを組み込んだ。
また腹部のメガ粒子砲に関しても本来はゴッグと同等の物が装備されているところがダミーとなっており、こちらも何かしらのレーザー系の武装を組み込んでいると考えればMSVの物との武装の違いも合点がいきます。

また足の蛇腹も展示用だったため本来の水陸用の防水性能が無くなっており、急遽防水カバーで対応したと考えても良いかも知れません。

そこまで考えたらアッガイベースのレプリカかも?なんて解釈で作っても面白かったかもしれません。

最後にお約束のシーンを撮ってみました

…う…。なんかポーズが変(^_^;)
可動域の限界もありますが、なんかパリッとしてませんね~。
飾るときは普通に飾っておきます。

ジュアッグが出来たんで次の新たなものに手を出すかも!?

category: ガンプラ製作 HGUC ジュアッグ

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テーラーメイド RBZツアーFWを使ってみて… 

すっかり更新もご無沙汰になってしまっておりますが…。
出張に休日出勤と色々バタバタしております。

さてそんななかラウンドに実戦投入は出来ておりませんが、NEWウェポンのRBZツアーFWを打ってみました。


まずは形状についてですが、最近のテーラーメイドの全体的な傾向のやや三角ぽい形のヘッドですがそれほど違和感はありません。現在V-steelを使っているからかもしれませんが…。

それより気になったのはRBZとは言え、ツアーになると思った以上にディープフェースだったこと。
もしこれを見ていてツアーを検討している方でディープフェース苦手な方は通常のRBZをお勧めします。

実際打った感じは、最近ちょうど雑誌の記事にもなっていましたがそこそこ球を上げられる人じゃないと飛びません。
初めて打ったときは球がドロップして飛びませんでした。何球か打ってみてコツがつかめてからは飛ぶようになりましたが。
どうやら最近の飛ぶFWの特徴そのままにかなりロースピンで飛ぶようです。
良い当りのものは今までのクラブの弾道より高弾道でドロ~ンと飛んでいきます。飛距離も17ヤードアップなのかわかりませんが、確実に延びています。

打感に関しては正直それほど期待はしていなかったのですが、やや音も感触も軽いですが自分としては気になるほどではありませんでした。これはこれで結構気持ちよいですね(^-^)

総評としては噂通り『飛ぶ』と言うことになります。飛ぶFWが欲しい人にはうってつけでしょうね。
しかしながら飛ぶ=易しいと言う訳では無いでしょうね。ツアーに関しては結構なディープフェースですし、H/S抜きにしてFWで球を上げられない人にはこのクラブの恩恵はうけにくいと思われます。

ツアーは国内の販売はありませんし、輸入物が手に入ったとしてもシャフトバリエーションが無いに等しいのでリシャフト前提での入手になると思いますが興味のある方はお試しあれ♪

そう言えば今週のミズノオープンで松山君も使ってましたねこのクラブ。

category: ゴルフギアあれこれ

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HGUC バンシィその1 

ガンダムUCのエピソード4のエンディングにて颯爽と登場したバンシィ。
エピソード5が出るまでには作ろう♪と、呑気に積んでいたらいつの間にやら5が始まっちゃってるし!
ってことであわてて製作スタートします。


色なのかとさかなのか武器なのか?ユニコーンよりも迫力が3割り増しのバンシィです。

ひとまずユニコーンを過去に作ったときもそうですが、ほぼ素組で格好いいのが出来上がるんで今回もほぼ素組な方向で進めていこうと思います。
じゃないとこのキットって通常のHGUCの1.5倍くらいパーツがあるんで完成前に心折れちゃいますから(^_^;)

ただ1つだけ恩恵があってこのキットはほとんど合わせ目を消すって作業が存在しません。ひたすらサイコフレームと外装、関節を組んでいくともれなく完成する立体のパズルみたいな感じです。

まずは特徴的なとさかからフラッグをとって尖らせます。

強度との兼ね合いもあるのでこの程度で…。
後一応分かりにくいですが別パーツの真ん中のとさかは厚ぼったくってイケてない感じがしたので上に向かって尖るようにテーパーを入れてみました。

そしてサイコフレームと外装のパーツをゲート処理しながら一気に切り取っていきました。

普段の作業は接着→合わせ目消しが必要なパーツから順に切り出していくやり方を採るのですが、今回は塗装の事もあるのでやむなく切り出していきます。後で似たパーツがわからなくなってとかがあるから嫌なんですけどね~。
かなりこれだけで心十分に折れます( ̄▽ ̄;)

今回全くの素組って言うのも寂しいので、肩を少し大きく見えるようにしてみます。

肩の上に付くパーツの下の縁に1mmプラ板を貼ります。当然取り付けの位置もそれだけずらして取り付ければ少々大きく見えるのではないかと…。

デストロイモードはちょっとひょろっとしているイメージがあるのでふんどしを少しボリュームアップします。

下側の縁にプラ板を貼ってボリュームアップ。2mm弱長くなった感じになってます。

と、ここまでで心のエネルギーが切れたので今回は終了です!!

category: ガンプラ製作 HGUC バンシィ

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HGUC ジュアッグその6 

この週末は予定もなく久々にゆっくり出来たのでジュアッグ最後の追い込みです!

前回塗装まで終わらせておいたので、今回はデカールとトップコート、ウェザリングと一気に済ませました。

とは言え手持ちのデカールが無いわけではなかったのですが、どうにもイメージできる感じに貼れなかったので最小限のジオンマークと階級、ナンバーくらいに留めました(人はそれを『手抜き』と言うw)。

そしてデカール乾燥後につや消しトップコートを吹いていよいよ汚していきます。

今回はこんなんでも一応水陸両用機なんでそれに準じた雰囲気で行っていきます。
まずは角張っているところを中心にちょこっとだけ焼鉄色でドライブラシ。その後足を中心にエナメルのレッドブラウンでウォッシング。足の防水カバーだけエナメルのジャーマングレーでスミ入れしました。
そんでもって完成したのはこちら!


バックショットならびに詳細は後日アップします!

category: ガンプラ製作 HGUC ジュアッグ

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HGUC ネモその4 

若干仕上げの甘さは否めませんが、ワイルドだから気にせずサフ吹いてやったぜぇ!

そんでもってそのままの勢いで一気に基本塗装まで持ち込みました。

もうここは気にすること無くぶゎ~っといっちゃいます。

さて今回の塗装レシピはこんな感じになっております。

グリーン…Mrカラー城 CK6畳色
ブルー…クレオス No.328 ブルーFS15050
関節、フレーム…NEWガンダムカラー UG05 MSグレー連邦系
ダクト…旧ガンダムカラー CG03 イエロー(1)
スラスター…クレオス No.58 黄橙色
ほっぺた…クレオス No.331 ダークシーグレー
おでことお腹…旧ガンダムカラー CG02 レッド(1)
背部バーニア…クレオスメタルカラー MC211 クロームシルバー
ライフル…ガイアカラー No.020 ガンメタル

グリーンの色に関してはもうこれしかないって位のドンピシャっぷりwと本人は思っています。
日本の和の心が伝わるカラーになりました。

今回はさすがに力尽きたので、この後の細かい塗り分けは後日とします!

category: ガンプラ製作 HGUC ネモ

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2012モデル テーラーメイド RBZツアーFW 

すっかりガンプラのblogになってしまっていますんでここいらでゴルフもやってますよ的な感じでいってみようと思います。

今シーズンに入って3ウッドをシャフト変更に合わせてより飛距離に特化したクラブと言うことで、ツアーステージのX-FWからX-FW Type-Tへ変更しそれなりの飛距離アップをもたらしました。
本来ツアーステージのXシリーズはあまり飛距離性能を謳う事はないのですが、今回のモデルは影の良く飛ぶフェアウェイウッドの1つとしてあげても良いと思います。

しかし過去飛ぶと言われたPRGRのeggも手出ししなかった私ですが、今回は飛距離を求めて今話題のクラブに手を出してしまいました。


テーラーメイドのRBZ(ロケットボールズ)ツアーです!

このヘッドは日本国内未発売になりますが、国内はじめ多くのプロが使用しているのはこのツアーモデルになります。
国内でも販売されている通常のヘッドはほぼ3ウッドで200cc近いヘッド体積であるのに対して、このツアーモデルは170ccちょっと。フェイスもセミディープになるので強い球が打てそうな反面手強そうです。

ヘッド形状的には前作のバーナースーパーファストのTPモデルに近い形状なんでしょうか?上から見た感じは。

そもそも白いヘッドを使うことに躊躇ってはいたのですが、ここ最近のブームには勝てませんね。

テーラーメイドならびに契約プロの間では従来品より17ヤード飛ぶとの事なんで、これから打つのが楽しみです!
そのうたい文句が本当であるならば、いよいよ夢のフェアウェイウッドの地面からのショットで夢の250ヤード越えが可能に♪

ちなみに今回はオークションで手に入れた物で、シャフトは

ドライバーに合わせてBB-7を使います。

正直スプーンだけヘッドが白いのは違和感があるかと思いましたが、その様なセッティングで戦っている矢野東プロのような方もいますんでこのセッティングで自分もいってみようかと考えています。
ひとまず今週時間を見つけて打ち込んでこようと考えています。

category: ゴルフギアあれこれ

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HGUC ジュアッグその5 

塗装しますよ~って所からやや放置気味だったジュアッグをこの週末で一気に塗ってやりました。

後ハメ加工してやるとマスキングするのはかかとと、乳首ビーム位なんで塗装は結構楽チンです♪

ってな事でこんなんなりました!

ほぼ設定通りの塗りわけになったかと…。

今回のカラーレシピです。

ベージュ…No.39 ダークイエロー
濃い茶色…No.42 マホガニー
ホワイト…No.311 グレーFS36622
グレー…No.305 グレーFS36118
レッド…No.114 RLM23レッド
バックパック、モノアイレール…ガイアカラー020 ガンメタル
バーニア…No.211 クロームシルバー
スクリュー等…No.104 ガンクローム
って感じです。
全体的にトーンは明るめですが、UCの設定がそんな感じなんで良しとします。

後、今回の追加工作です。

まずはモノアイの工作です。
この機体は他の物より大きいのが特徴なんでシールって訳にもいきません。
ここは定番のHアイズに裏から赤のラピーテープ。これをじか貼りでは味気ないので壽屋の丸モールドを削り込んだものをレンズの枠としています。

そして胴体の乳首ビームです。

ここは塗装後に後ハメ出来れば…位しか考えていなかったんです。
正直キットのままのデザインで問題ないのですが、ネモを一撃で葬り去った威力を考えて一回り大きくしています。
ここはエッジのテーパーが良い感じだったので、壽屋のモビルパイプをガンクロームに塗ったものを使用しています。

これで塗装も終了です。
次はデカール貼りますよ~

category: ガンプラ製作 HGUC ジュアッグ

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航空機製作 JAL B747-400その2 

すっかり出張やら月末のどたばたで更新できず…。
と言ったところで今回もろくな作業も出来ておりません(^_^;)

只今ジュアッグの方は後ハメできなかった部分のマスキングをしました。
さすがにマスキングでブログを更新するのも何なので、747の方を進めます。

前回胴体の裏から窓枠の裏打ちをしましたが、今回は裏を黒く塗っておきました。

窓枠は埋めてしまっているので中が覗けてしまうことはありませんが、白の成型色で白の塗装だと完成後にぼんやりと裏が透けるのは間違いないのでつや消し黒を吹いておきました。


続いて窓枠の処理です。
当初裏打ちをして400型で無くなっている窓を埋めて窓じたいはスミ入れで再現しようと思ったのですが、胴体の肉厚分結構窪んでしまっておかしいので全て埋めてしまいました。

一応搭乗口のモールドは生かす方向で窓のみエポキシパテで埋めていきます。

次回は胴体を接着して整形していきます!!

category: 航空機製作 1/200 JAL  B747-400

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