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サラリーマンシングルの道2012

ゴルフは好きだがゴルフクラブ(ギア)はもっと好き!な、ゴルフオタクがシングルハンデを、せめて道具くらいシングルに見える様に拘り精進していく奮戦記を綴っていきます。それに加えて数年前に急遽再燃したガンプラ製作もレポートしていきます。

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HGUC ジムⅢ&ジムナイトシーカーその8 

ディザートザクも終了したのでジムⅢに集中します!

さていよいよ塗装に入ります
取り敢えずびゃ~っと塗ってみました


今回のカラーレシピです。
ホワイト…NEWガンダムカラーUG01 MSホワイト
グリーン…ガイアカラー028 ストーングリーン
イエロー…旧ガンダムカラーCG03 イエロー(1)
レッド…旧ガンダムカラーCG02 レッド(1)
関節部…NEWガンダムカラーUG05 MSグレー連邦系
バックパック…クレオスNo.14 ネービーブルー
シールド裏等…クレオスNo.40 ジャーマングレー
バーニア…クレオスNo.61 焼鉄色
バックパックのバーニア…Mr.メタルカラーMC211 クロームシルバー
武器類…Mr.メタルカラーMC212 アイアン
意外と単調なカラーリングなんで細かく色を変えながら使ってみました。

今回初って訳ではないのですが、使ってみたかった色が新しいガンダムカラー。
これの白は是非次に作るガンダムタイプの時は使おうと考えていたらそれが今回でした。なかなか良い色ですね?
それと通常ジャーマングレー等のグレー系を関節部には使用しているのですが、Z系のMSを作るときに試してみたかったMSグレー連邦系も今回使ってみました。
メタリックのグレーってことでちょっと興味がわいていたのですが、ややグレーが強めの黒鉄色って感じですそれなりのアクセントと言うか時代背景的な差別化はできているかと思います。

またバーニア類も普段は焼鉄色を使用することが多いのですが、試しに色のアクセントになるかと思ってバックパックの分だけMrメタルカラーのクロームシルバーをエアブラシで塗ってみました

塗って磨く事でメタルパーツ風の仕上がりになったっぽく見えるかなと…
バーニア内部にはコトブキヤのパーツで軽くディティールアップしています。


コレで塗り終えたら次はデカールを貼っていきます。
今回はここまでで!!
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category: ガンプラ製作 HGUC ジムⅢ&ジムナイトシーカー

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HGUC ジムⅢ&ジムナイトシーカーその7 

HGUCネモも迫っているなかジムⅢもそんなにうかうかしてられません。
前回全体をサフってだいたいオッケーと思っていたのですが、新たな修正箇所が…

教えてもらって初めて知ったのですが、腿の形状が違うと!?
仕方がないので修正することに…。

こんな感じで後ろが厚くなってエッジの部分が変わるようです。

修正ついでにほぼ定番工作の手首の接続部の製作

ノーマルの段差を削り落としてWAVEのUバーニアフラットをくり貫いた物を使います。

コレで本当に工作終了!…のはず(^o^;)
次はいよいよ塗装です!!

category: ガンプラ製作 HGUC ジムⅢ&ジムナイトシーカー

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HGUC ディザートザク 完成 

月末はバタバタしていて更新がままなりませんでした。
夜寝る前とかにちょこちょこ作業は続けていたのですけどね。

なんだかんだで完成です!


前回デカールまでは終了してましたので、その後シルバーに黒とグレーを足したもの(ほとんどシルバーですが)で大袈裟気味にドライブラシをした後トップコート。

ウェザリングはエナメルのレッドブラウンでスミ入れとウォッシングを同時に…。
砂漠用なんで砂(土)汚れとかなりの期間使い込まれて錆びて朽ちた感じを同時に表現できたら良いかなと言う感じです。
ダクト部など一部はフラットブラックでスミ入れしています。

今回このディザートザクの完成をもってようやくトリントン基地にファットアンクル改で攻めてきた砂漠用の機体3機が揃いました!
って事で記念にパチリ♪

なかなかアツいジオン魂が伝われば幸いです!
残りの砂漠用の機体のディザートゲルググ、イフリートシュナウド、マラサイのもうひとつの小隊は他の誰かにお任せしますw

今さらですが、今回のディザートザクは形式こそMS-06Dとなっておりますがベースとなる機体は後期型のF2ベースとなっていてMS-06D2となるのが正解なのかなと思います。
とは言え、F2自体も総合整備計画の規格に則った機体と言うわけではなくあくまでもF型のアップグレード版でしかないのでそれほど厳密に線引かなくても良いんですけどね。

自分の解釈では初期のF(J)型ベースがザクディザートタイプ(MSVで有名な機体。UCでは砂に埋まったガランシェールを掘り起こしていた)、後期のF2ベースの機体が今回のディザートザクとしています。

何はともあれ完成しました!
F2のキット自体が優秀なんで比較的お勧めなミキシングです。興味のある方はお試しください~!!

category: ガンプラ製作 HGUC ディザートザク

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HGUC ディザートザクその9 

出張やらなんやらで後少しが完成していなかったディザートザクですが、塗装が終了しました。

取り敢えず塗装終了をもって全体を見るために組んでみました。

なかなかカッコいいんでないかい!?
やっぱりザクF2は良いキットです。俺が組んでもカッコ良くなるw

気持ちが満たされたので一旦ばらしてデカールを貼っていきます。

このデカールを貼るといった行為が何ともセンスがないので苦手なんです。どこかに見本やらなにらかしらの画像でもあればと思っていたのですが、色々見ても全然なし…。
ひとまずゲリラっぽく統一性の無い感じに結果なりました。

今日は天気が悪いのでトップコートを吹けませんでしたが、次回吹いた後ドライブラシとウォッシング、スミ入れでフィニッシュです!

category: ガンプラ製作 HGUC ディザートザク

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HGUC ジムⅢ&ジムナイトシーカーその6 

ジムⅢに関してはほぼ基本工作が終了したところで作業が止まっていました。
理由は塗装待ち!

ディザートザクが最後の詰めにいっていたため、サフが吹けませんでした。
今回ディザートザクがほぼ終了の流れが見えたため、一回目のサフを吹いてみました。

正直MGってまともに塗装したこと無いんでわかりませんが、ナイトシーカーの加工が済んでいない部分以外も合わせて吹いたところ、このようなおびただしい量に!!w

これから各パーツのチェックですが気が滅入りますね…。


前回から進展した加工ポイントをあげていきます。

まずは足

UC版の違いは踵の部分。
意外にスルーされちゃう所みたいなんですが、違いを発見してしまったんで加工しました。
ZZ版はアキレス腱に当たるところがフレームが露出しているようなデザインになっていますが、UC版に関してはカバーがされているような感じになっています。
一ヶ所ダクトがありますが、それに関しては壽屋のダクトに置き換えています。
この加工に合わせ足首のジョイントもジムⅡの物に近い形に切り詰めています。


シールドに関しては当初ジムⅢの物と寒ジムの物と組み合わせる予定でしたが、何かの資料でUC版のジムⅢでも『シールドは上腕部のジョイントに固定、またはグリップで保持して使用する』とあり、実際劇中ではダカール戦の際は僚機のジムⅡと共にグリップで保持して使用する姿が確認できました。
よってここは画像の通り寒ジムの物をまんま使用し、接続ジョイントの中に入るポリキャップの径をジムⅢの物に合わせて使います。

上腕部の手首の接続部は今のところ何にもしていませんが、Uバーニアフラットを使ってジョイントを作成する予定です。

これからキズチェックをした後、ジムⅢUC版は塗装に入ります!!

category: ガンプラ製作 HGUC ジムⅢ&ジムナイトシーカー

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2012モデル NEWフェアウェイウッド TOURSTAGE X-FW Type-T 

ドライバーの変更にあわせてスプーンも変更することにしました。
フェアウェイウッドに関しては特に最新のヘッドでなくても良いんですけど、今回選んだモデルはこいつです!

最新モデルのX-FW Type-Tです。

初見でこのヘッド使うことは無いな~と思っていたのですが、ちょっと興味がわいて使ってみることにしました。
その興味が湧いた大きなポイントは…かなり飛ぶらしい!?って事。今までツアーステージの各モデル使用してきましたが、あまり飛びに関して話題が出る事はそうなかったのでちょっと触手を伸ばしてみました。

そもそもフェアウェイウッドの好みとしては小さめでシンプルな丸形のヘッドなのですが、スプーンに関しては飛びを優先する方向で…
とは言え、最近では200ccを超えるモデルも多く登場している中ではこのType-Tの170ccクラスは標準サイズなのかも知れません。



ヘッドサイズはともかく形状に関しては兄弟モデルのX-FWと同様の丸型ヘッドです。ややシャロー目の設計な分構えた感じ大きくは感じます。
フェースはヘッドの大型化で結果シャロー目になってますが、世に出回っているシャローヘッドに比べてフェース高があって自分としては安心できます。


今回もシャフトはドライバーと同じ物と言うことでTour-ADのBB-7をチョイスしました。

スプーンと言うかフェアウェイウッドに関しては皆さん人それぞれこだわりがあると思います。
私の場合スプーンに関しては『地面からも打てるドライバー』という感じの選び方をしています。
これはヘッド形状もそうですが、シャフトの関してもドライバーと同じ感覚で打ちたいってイメージがあるので基本ドライバーと同じスペックの物を使っています。

今回は自分の記憶の中ではほぼ初と思われるネーミングのType-Tからも解る通りのチタンヘッド。今までカッコつけて打感にこだわり小型のステンレスヘッドばかりを使い続けていた自分に食わず嫌いだったことを証明する結果になるのか?
早速今度の日曜日に実戦で使ってきます!!

category: ゴルフギアあれこれ

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HGUC ジュアッグその3 

結局胴体内部の骨格モールドは完全無視する方向に決定しました

と言うことで胴体もビシッと接着!!しっかり合わせ目も消しました。何故かパッケージの作例は処理されてないんですよね…

コレにて加工と言うか作業するところはほぼ終了。やること少なすぎでちょっと拍子抜けですが、これだけ気楽に作れるものも良いんでは無いかと?

せっかくなんで塗装前に軽く仮組してみました。

う~ん、とってもジュアッグ!!w
HGUCだから旧キットよりびっくりする程カッコいいって事は無い感じですが、劇中のバランスを絶妙に再現してると思います。

次回はいよいよ塗装です!

category: ガンプラ製作 HGUC ジュアッグ

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HGUC ディザートザクその8 

サフチェックも自分の場合検閲が緩いんでもう塗装に入っちゃいますw

ってか塗装しないと後がつかえていますんで…。

処理の甘いところはダメージと言うかパネルラインと言うか、ジオン残党派が15年近く運用していたんで汚いのが当たり前♪(都合の良い解釈)なんで細かいこと考えずにエアブラシでブァ~っと塗っていきます



今回のカラーレシピとしましてはこんな感じで塗ってみました。

薄い茶色…No.19 サンディブラウン
濃い茶色…No.42 マホガニー
濃い緑色…No.17 RLM71ダークグリーン
関節等…No.301 グレーFS36081
って感じです。
色は旧キットの取説は一切参考にせず、UCのHPを参考に色を決めました。
正直ベージュの所はもう少し薄い色でも良いかなと思ったんですが、ドムトローペンとドワッジとならべた時に少し色身の変化をつけたかったんでこの色をチョイスしています。
ザクデザートタイプっぽい色ってことで考えれば問題ないと思っています。
同様の理由でダークグリーンの色も以前製作したドワッジとは色を変更しています。

あっ!!武器とプロペラントタンクとか塗り忘れた!

category: ガンプラ製作 HGUC ディザートザク

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ツアーステージツアープロ支給モデルキャップ CPT111 

なんだかんだ言って毎年消耗品のように購入しているキャップ達…。

キャップは自分にとってはプロと同じ気分を味わう意外に重要なアイテムであり、ゴルフのグッズの中では比較的安価な物なので軽い感じで購入しています。

ツアーステージLOVEな自分の2012年被るキャップはコレ!


ツアーステージプロ支給モデル『CPT111』です。
型番の数字が示す通り末番11なんで正確には2011モデルとして2011の春夏モデルとして発売されたものです。今年はこのモデルが一部カラーを追加して継続して2012プロモデルとして販売されていきます。

と言っても昨年は705シリーズが大々的に発売された年でキャップに関してもプロ使用限定モデルとして右側に『X-DRIVE705』、左側に『X01』のロゴの入ったCPWT04と同じレイアウトでロゴの入った夏用ハーフメッシュモデルのCPST14があり、契約プロとツアーステージオタク達はこっちを基本被っていたのでこのキャップを被るのは今シーズンからと言った感じになっています。

このモデルは今年は去年あったレッドと白/ピンクが無くなり、代わりに黒/赤、黒/サックスが追加になり白/紫、白/黒、白/青、黒、ベージュ、ネイビーの全8アイテムでの展開になっています。

プロモデルとはいえツアーステージのプロモデルによく付いてくるキャップマーカーは付属していません。
デザインもプロモデルとして大きめのツアーステージロゴと後頭部に『B』が付いているだけと、良い意味でも悪い意味でもシンプルなデザインに仕上がっています。
私個人の意見で言わせてもらうとちょっと寂しいかな~?

出来ることなら707ロゴが入った物が欲しいところですが、そのうち出るかも知れませんし自分で何かしらいじってみても良いかもしれませんね。

ちなみに自分の場合キャップを買うときは必ず白と黒をセットで購入します。
こうすることでキャップ、ベルト、シューズの色が合わせられるため色を合わせることが容易になります。
オシャレな人はもっと色々な色の組み合わせを楽しめるんでしょうが、そこまででは無いにしろ最低限この3点の色を合わせておけばバランスが揃えやすいと思います。

category: ゴルフグッズあれこれ

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HGUC ジュアッグその2 

気がつけば再来週にはネモも発売されUC関係のリリースはとどまるところがありません。

ジュアッグにうつつを抜かしていると詰みが増えちゃいますんでサクサクいきます!

とは言え、パーツ割りが優秀なのかパーツ点数が少ないのか主要な部分の接着、合わせ目消しは終了してしまいましたw
このまま一気に塗装~と行こうと思いましたが、そうはさせじの所が何点かあります。


まずは肩の後ハメです。
フィッティングを色々確認した後、白い部分のピンを落として被せる感じで意外にいけちゃうことが判明し、3分間の作業で解決しました♪
これでも肩の接続ピンを跨ぐので理屈上は外れません。


次は色々な作例でよく見かける胸のダクトの後ハメです。
内部フレームからエッチングノコでダクトだけ切り抜き、ボディパーツ裏に固定用のプラ角棒を接着しておきました。
これで塗装後にダクトを組み込めるはずです。

もう一ヶ所上半身で加工を

腕の取り付けの軸の加工です。
胴体に付くポリキャップ側を少し削ってあげます。こうすることで塗装後に腕の軸を後から取り付けできます。

次に股間パーツいきます!

ここは雑誌で見たのを思い出しながら後ハメ加工します。
まずは股間の軸がついてるベージュのパーツのダボの中間の段が付いているところでカットします。これで股間軸と組んだら全くわからないフレームパーツを先に組めます。
切り取った股間パーツはお尻のバーニアの所と一体化していますが、さすがにコレを一体化するのは厳しそうなんで筋ぼって誤魔化す予定ですw

ちなみにブタのおっぱいみたいなメガ粒子砲の口は後から別パーツにするので、フレームパーツに付いていた乳首みたいなモールドは削り落としています。

おっ!?
何か週末には色が入れられそうな勢い!この勢いのままいきます!

category: ガンプラ製作 HGUC ジュアッグ

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HGUC ジュアッグその1 

このキットに関しては何も語ることはありません!
長い年月をかけてこの機体がHGUCとしてデリバリーしたことを素直に喜ぶとします♪

我々は30年待ったのだ~!!(アナベルガトー風)

今回は雑誌の作例なんかを見てもほぼ素組でしたし、パッと見た感じ中々素晴らしい出来だと思われるので特にいじったりせずにそのまま組もうと思います。


ってことで早速組んでみました。

合わせ目があるのは肩、腕、足の蛇腹等数ヵ所あります。
胴体や肩の後ハメはこれから考えるにして、ランナーから切り取った所の修正をしていたらいつの間にか全部の部品切り取ってました!W
って位購入された方はわかると思いますが、大づくりなパーツ構成であっという間にばらせます。

こりゃ予想以上に簡単に完成しそうです♪
自分としてはズゴック並の簡単さとお見受けしました。

ちなみに今回購入したジョー〇ンでは発売日にすでに特価シールで3割引以上で販売していました。
確かに私達アラフォーの人達には響くものがあるでしょうが、SEED位からのガンダムファンの若い子達からしてみればこんな得体の知れないMSは興味ないかもしれませんよね~?

取り敢えず第一弾はここまで!!
あまりに簡単に出来そうなんでちょっとだけいじろうかな…

category: ガンプラ製作 HGUC ジュアッグ

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HGUC ディザートザクその7 

すっかり年度末で出張やら何やらバタバタしていまして製作もおぼつきませんでした。

いよいよ休みになったので更新します。


何はともあれサフ吹くところまでたどり着きました。
正直予想はしていましたが、改修したところのアラが浮き出てきました…。
取り敢えず黒瞬を盛って後程修正します。

ここで武器類の修正をば。
バズーカタイプのロケットランチャーはそのままいきます。若干コトブキヤのパーツなんかを使ってディティールアップはしました。

左手に付くランチャーもディティールアップします。
エンドの部分はコトブキヤのバーニアに変更し、銃口はグフカスタムの物っぽく見えるようにモビルパイプを付けました。
マシンガンに関しては旧キットのわりには結構良いいできだと思いますが、設定のデザインが妙に気に入らない!こんなラッパみたいな銃口はあり得ません。
ってことで色々考えた末シンプルな銃口を作ってすげ替えました。あっそれとマガジンはF2の物を使っています。

瞬着乾いて修正したら次はいよいよ塗装です!

category: ガンプラ製作 HGUC ディザートザク

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