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サラリーマンシングルの道2012

ゴルフは好きだがゴルフクラブ(ギア)はもっと好き!な、ゴルフオタクがシングルハンデを、せめて道具くらいシングルに見える様に拘り精進していく奮戦記を綴っていきます。それに加えて数年前に急遽再燃したガンプラ製作もレポートしていきます。

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HGUC ベースジャバー 完成 

このキットは作業行程が少なくってあっという間に塗装まで終わっちゃったんで、こちらもデカールを貼って汚しをかけて終了です!

と言うことでこちらも完成です♪


なかなか戦闘機っぽいじゃないですか!?全体的なイメージとしては現行のアメリカの戦闘機のイメージが伝わればしめたものです。
我ながらなかなか良い仕上がりになったんではないかと思っています。


下回りはこんな感じに塗り分けて汚しております。

今回航空機なんで汚しに関しては全体をジャーマングレーで濃いめにウォッシングをかけています。これは汚しと言うよりスミ入れと機体色の2色のバランスを揃える意味もあります。
デカールは余り物とガンダムデカールDX2からチョイスしてそれっぽく貼っています。


ただしMSが乗るデッキ部は当然汚れと言うか痛みがあるはずなので、足が乗る部分を中心に黒鉄色でドライブラシ。そして濃いグレーの所はフラットブラックでスミ入れをして使い込まれた感を出しています。


当然下に付くメガ粒子砲のセンサーはラピーテープに変更。コクピットのキャノピーも現行戦闘機になぞらえゴールドのラピーテープを貼っています。

なんか意外にあっけなく完成してしまいました。
それにしてもこのベースジャバーを始めSFSって冷静に考えるとすごいですよね!?
100t前後のペイロードを持ちMSが飛び乗ってもびくともしない丈夫なボディ。尚且つホバークラフトで浮き上がる構造ながら高高度まで上昇できる能力。
こんなのあれば輸送機とかもいらないですよね?

さて意外とベースジャバー楽しかったんで、ずっと放置している旧キットのドダイYSでも再開しようかな~と考えています。
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category: ガンプラ製作 HGUC ベースジャバー

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HGUC ベースジャバーその2 

案の定特にこれと言った改修もないまま組上がった非常に素直な機体のベースジャバーですが、一応サフは吹いてみたはものの特に問題点はなく色が色だったのでちょっと無駄だった気がしながら塗装の方に入っていきます。

当初は設定のカラーリングのブルーグレーでぱ~っと塗っちゃおうかと塗料まで用意していたのですが、急に何か気持ちが変わって現行の戦闘機っぽく塗ってみたいと思って色々ググって見たりしました。
ベースジャバー→SFS=輸送機と思い、アメリカ空軍とかの機体を色々調べたのですがどうもパットしない…。
ならば戦闘機っぽい色で塗っちゃえば良いやと言うことで、今1番強いんじゃないかと思われるF-22ラプターをなんとモチーフにして塗ってみることにしました。


今回のカラーレシピです。
グレー(明)…No.315 グレーFS16440
グレー(暗)…No.317 グレーFS36231
デッキ、機体下部…No.333 エクストラダークシーグレー
ウイング部縁取り…No.338 ライトグレーFS36495
ステップ、グリップ等…No.UG05 MSグレー連邦系
こんな感じで塗ってみました。ちなみにカラーチャートもF-22を参考にしたんですが、ちょっと明るいグレーが茶色っぽい気がしますねw

さて塗装の方ですが、ウイング部とボディーの識別帯(?)にライトグレーを塗った後、ラプター風に縁取りをマスキング。全体をグレーに塗っていきます。
識別帯のマスキングは付属の白のステッカーを活用しました。当然寸法ピッタしですのでお手軽でした♪糊を弱めてあげると結構簡単に剥がせますし。

そしてF-22ラプター風にと言えば縁取り以外に迷彩模様を入れていきます。

これもF-22の資料を見ながらなんとなしの雰囲気もんで紙に模様を書いてからデザインナイフで切り出し、マスキングテープをちくわにして張り付け紙が少し浮いた状態になるようにマスキングして濃いグレーを塗っていきました。

意外にあっさり塗装も終わってもうそうすると組むしかないので乾燥が確認できたものから組み上げていきます。

そんでもって組上がったのがこちら!


何となく今時の航空機に見えなくもない…って言うか何だかカブトガニみたいですねw

後分かりにくいですが、機体下部に装着されるメガ粒子砲のセンサーはグリーンで、コクピットのガラス部はここもラプター風にこだわりゴールドのそれぞれラピーテープで仕上げてあります。

この後デカール→ウエザリングと進んでいきます!

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HGUC ベースジャバーその1 

未完成品が増えていく中、また新たな物に手を出しました。
ガンダムUCをやっているうちのテンションじゃないと積みとして風化する可能性のあるベースジャバーです。

これは言わずともがなのZガンダム以降で活躍するサブフライトシステムです!
よくぞ発売したとの声も多いですが、私としては旧キットでもドダイYSありましたし、EXでもドダイ改出てましたから順当な発売かと…。
参考出品ありましたが、金型修正(追加)すればZ版とかできそうですしね

さてそんなベースジャバーですが、特にこれと言った修正箇所も思い浮かばないので塗装のための後ハメ加工だけ施してストレートん組んでいこうと思います。


まずはパーツ全体ですが、…少ないっす!!
かなり大作りなパーツ構成で10分くらいで仮組出来ちゃいます。
その分それなりに合わせ目出ますので、修正が必要です。


後ハメ加工その1は胴体部分です。
MSの乗る中央部分と両翼のエンジン部の接続の丸ダボを画像の様に切り欠いてあげると後ハメできます。


ちょっと面倒ですがアシストグリップ部も後ハメ加工します。
まずは画像の様にグリップ部をエッチングソーで切り離します。ここの取り付けも両翼のエンジン部と一緒の丸ダボの接続なので先程同様切り欠いておきます。

次にグリップ自体ですが、ダークブルーの成形色のグリップが収まるアーチ状の所の前側を画像の様に切り欠きます。
こうして塗装後にはめ込み上からボディパーツを被せれば外れることはありません。


そして唯一気になったコクピット部の裏の肉抜き穴をエポパテで修正します。

ってところで加工関係は全て終了でパーティングラインを消したらもう塗装に移っちゃいます!

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