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サラリーマンシングルの道2012

ゴルフは好きだがゴルフクラブ(ギア)はもっと好き!な、ゴルフオタクがシングルハンデを、せめて道具くらいシングルに見える様に拘り精進していく奮戦記を綴っていきます。それに加えて数年前に急遽再燃したガンプラ製作もレポートしていきます。

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HGUC RX-78 NT-1 ALEX その4 

約1年以上放置が続いておりました。
サフまでいっての放置。さすがにここまでいっちゃうと、当時どう組みたかったか覚えていません。

今回は汚くてもなんでも良いから完成にこぎ着けようと…。

って事で塗ってみました。

ひとまず塗って組み上げてみました。
改造部分の精度は低いは、表面処理は粗いはでどうしようもないですが、心で自分に『ドンマイ』と呟いて進めていきます。

今回のカラーはこんな感じです。

白…キャラクターホワイト
青…コバルトブルー
赤…キャラクターレッド
黄…RLM02イエロー
関節…ファントムグレー
バーニア…ライトステンレスシルバー
ライフル…ダークアイアン
としてみました。
普段ガンダム系を作るときとは微妙に彩度を変えてみました。

しかしまあいつまでたっても明るい色塗るの下手だな…(汗)

こちらも次回は仕上げになります!
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category: ガンプラ製作 HGUC RX-78 NT-1 ALEX

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HGUC RX-78 NT-1 ALEXその3 

塗料を準備する時間がなかったんでアレックスの方を進めます…。

ある程度の改修が進んだので全体像を確認するべく仮の仮組をしてみます。


一部のパーツを除いてジムカスタムな訳で特に問題無さそうです。
個人的好みで肩のアーマーの取り付け位置を1mm位上げてみようかな?と考えています。


仮組で気が付いた部分を修正します。
まずはフロントのスカートですが、ここはジムカスタムのフンドシと組み合わせるには少し小さすぎます。
と言うことで真ん中辺りで切断、2mm延長しています。


すねのフレアー部ですが、パッと見た目は問題ないのですが1.2m幅増しした分ちょっと収まり悪し!
ここも真ん中で割って1.2mm幅増しします。
後ろのスラスターは考え中です。


バックパックはクオリティ的にジムカスタムの物を使います。
先ずはジムカスタムの取り付け位置が違うビームサーベルの取り付け位置を埋めてしまいます。
サイドにあるマルイチモールドとアポジモーターもダルいのでコトブキヤのパーツに変えるべく削り落としました。

今回はここまでで!

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HGUC RX-78 NT-1 ALEXその2 

合わせ目とキズのチェックさえなければ作業はサクサク進みます!
最近更新怠ってたんでちょっと減っちゃいましたが、こんなしょうもないブログに毎日90人近い方が訪問していただいております。
感謝感謝です!せっかくなんで悪口は凹みますが、ご意見ご感想などお聞かせください!
リンクも大歓迎です。していただけたらこちらもさせて頂きます!!


今回は脚部です。
ももの部分は股間ブロックをジムカスタムを使うのと、全体の形状がジムカスタムの方が『らしい』ので上半分をジムカスタム、下半分をアレックスの物としてニコイチしてます。
膝間接のディティールが寂しいですが、これでアレックスのすねパーツが難なく使えます。
あわせて2mm角棒を使って延長しています。これは両方のパーツの切断位置を調整すれば角棒使わなくっても延長できましたね…。


続いてすね部分です。
ここはジムカスタムのパーツとの組み合わせでいきますので少しボリュームを出すべく接着面(青のパーツと白のパーツ)で1.2mm幅増ししています。
膝ブロックもジムカスタムの物を切り出してポリパテで裏打ち、アレックスのすねのラインに合わせます。

ちなみにここまでの改修で当たり前ですが、チョバムアーマーは取り付けできません。
何か変な鎧でカッコ悪いし、今月のモデルグラフィックで見たアクアジムにいつかトライする際の素材として活用する予定です。


そして足首です。
アレックスの一つの特徴でしょうが、これだけ足首形状が明らかに違います。
RX-78から始まって歴代のガンダムタイプでこれだけ足首形状が違うのはおかしいし、好みの形状ではなかったのでここはジムカスタムのカトキスリッパをそのまま使います。
ただしアレックスのすねの足首を接続するシリンダーパーツとジムカスタムの足首は接続方法が違います(両方ともボールジョイントのボールになってしまう)。
そこで足首側のボールを切り落として開口。内部にコトブキヤのボールジョイントの受けを仕込みます。
すねのシリンダー部もそのままのボールサイズでは使えないので、コトブキヤのボールジョイントのボールを埋め込みます。
これで機能は殺すこと無く接続する事が出来ました。


そして腕です。
この部分もジムカスタムの胴体を使う関係上、上腕がアレックスの物だと猛烈に貧弱なのでジムカスタムのウエポンラッチ側を2mm程ノコで切り落とします。
その後0.3mmプラ板で蓋をして基本の形を整えます。
ガトリングのカバーはアレックスの物を使いますが、ジムカスタムの腕にあわせて4mm程延長しています。


肩の内部はノーマルでもカバーっぽいディティールが刻まれていますので、この上からエポパテを盛ってカバーっぽさを強調します。これをすると合わせ目を消す必要がありませんw
肩の内部パーツだけジムカスタムの物を使おうかと思いましたが、肩の動きを重視するため装甲外してカバーしているとの解釈でアレックスの物を使っています。
当然ここもジョイント形状が違うので、ノーマルの物を切り落として3mmプラ丸棒ことランナーを刺して整形しました。

やや行き当たりばったりな所もありますが、とにかく形にしていきます!

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HGUC RX-78 NT-1 ALEXその1 

しばらく更新が滞りましたが、ちょこちょこ手は動かしています。
ちなみにネモはデカール→トップコート終了で汚し待ち、バンシィは外装のサフ待ちまでこぎ着けています。この辺は次回アップします。

さて、このところガンダムUC物ばかり続いていましたがちょっと気分を変えて0080ポケットの中の戦争よりガンダムRX-78 NT-1をいってみようと思います!
今回のポイントとしては出淵氏のデザインのアレックスをジムカスタムとニコイチする事で今どきっぽいHGUCスタイルにするのと、アレックスを量産化したのがジムカスタムと言う流れを作ってカトキ味を盛り込む。結果ちょっと格好よくなれば良いな~と言う流れでいってみようと思います。
よって端々が本来のアレックスとはちょっと違う解釈(デザイン)で作っていくことになると思います。

と言うことで今回は傑作キットの一つ、ジムカスタムにアレックスのパーツを要所要所で使っていく方向でいってみようと思います。


まずは頭部からスタートします。
マスクなどは後で少し削ったりすることがあると思いますが、ひとまず頭の前後幅が足りずつぶれた感じに見えたんで1.2mmプラ板で幅増しします。


胴体はデザイン、形状、肩の機構の問題でジムカスタムを使用します。
まずは首のポリキャップを軸の位置をずらして1mm程首長にします。これにより顎が引けますし、頭が埋まっている感も解消できます。
よだれ掛けの部分のモールドは違いますのでパテ埋め。後で彫り直します。
コクピットの部分のデザインも異なるのでプラ板で修正してラインを変更しました。
ガンダムタイプで定番の胴の延長ですが、今回は画像のように接続部に1.2mmのプラ板で下駄を作ってかさ上げしておきます。


フンドシ部分もジムカスタムを使うので、連邦マークが付く部分の縁をプラ板で修正、股間部にアポジモーターが付くので穴を一先ず開けてみました。

作業のアラや傷などは気にせずいじっているときは塗装なんかより自分は楽しいです♪

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